有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成28年11月8日-平成29年11月6日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的にダウ・ジョーンズ工業株価平均に採用されている米国の株式に投資することにより、ベンチマークの動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●三井住友・NYダウ・ジョーンズ・インデックスファンド(為替ヘッジ型)
(イ)マザーファンド受益証券を通じて、主としてダウ・ジョーンズ工業株価平均に採用されている米国の株式に投資を行い、ダウ・ジョーンズ工業株価平均(円ヘッジベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
(ロ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ハ)実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
●三井住友・NYダウ・ジョーンズ・インデックスファンド(為替ノーヘッジ型)
(イ)マザーファンド受益証券を通じて、主としてダウ・ジョーンズ工業株価平均に採用されている米国の株式に投資を行い、ダウ・ジョーンズ工業株価平均(円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
(ロ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ハ)実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的にダウ・ジョーンズ工業株価平均に採用されている米国の株式に投資することにより、ベンチマークの動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●三井住友・NYダウ・ジョーンズ・インデックスファンド(為替ヘッジ型)
(イ)マザーファンド受益証券を通じて、主としてダウ・ジョーンズ工業株価平均に採用されている米国の株式に投資を行い、ダウ・ジョーンズ工業株価平均(円ヘッジベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
(ロ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ハ)実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ります。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
●三井住友・NYダウ・ジョーンズ・インデックスファンド(為替ノーヘッジ型)
(イ)マザーファンド受益証券を通じて、主としてダウ・ジョーンズ工業株価平均に採用されている米国の株式に投資を行い、ダウ・ジョーンズ工業株価平均(円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
(ロ)マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ハ)実質外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。