有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和2年1月16日-令和3年1月15日)
(1)【投資方針】
「三菱UFJ 東京関連オープン(米ドル投資型)」
東京関連マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式および不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。以下同じ。)に直接投資することがあります。
東京関連マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の株式および不動産投資信託証券を実質的な主要投資対象とし、主として値上がり益の獲得をめざします。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
保有円建て資産について、円売り・米ドル買いの為替取引を行います(このため、基準価額は米ドルの対円での為替変動の影響を受けます。)。この為替取引を行うにあたっては、主として外国為替予約取引等を活用します。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ 東京関連オープン(円投資型)」
東京関連マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式および不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。以下同じ。)に直接投資することがあります。
東京関連マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の株式および不動産投資信託証券を実質的な主要投資対象とし、主として値上がり益の獲得をめざします。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産の総額の50%以下とします。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ 東京関連オープン(米ドル投資型)」
東京関連マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式および不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。以下同じ。)に直接投資することがあります。
東京関連マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の株式および不動産投資信託証券を実質的な主要投資対象とし、主として値上がり益の獲得をめざします。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
保有円建て資産について、円売り・米ドル買いの為替取引を行います(このため、基準価額は米ドルの対円での為替変動の影響を受けます。)。この為替取引を行うにあたっては、主として外国為替予約取引等を活用します。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「三菱UFJ 東京関連オープン(円投資型)」
東京関連マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、わが国の株式および不動産投資信託証券(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。以下同じ。)に直接投資することがあります。
東京関連マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の株式および不動産投資信託証券を実質的な主要投資対象とし、主として値上がり益の獲得をめざします。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
株式以外の資産への実質投資割合(信託財産に属する株式以外の資産の時価総額と信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の総額に占める株式以外の資産の時価総額の割合を乗じて得た額との合計額が信託財産の総額に占める割合)は、原則として信託財産の総額の50%以下とします。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。