三井住友・NYダウ・ジョーンズ・インデックスオープン

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2022/11/08-2023/11/06)

    【提出】
    2023/08/03 9:33
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針の注記)
    項 目第10期中間計算期間
    自 2022年11月8日
    至 2023年5月7日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
    2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項中間計算期間の取り扱い
    当中間計算期間は前期末が休日のため、2022年11月8日から2023年5月7日までとなっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項 目第9期
    (2022年11月7日現在)
    第10期中間計算期間
    (2023年5月7日現在)
    1.当中間計算期間の末日における受益権の総数1,649,032,343口1,671,472,483口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 3.2687円
    (1万口当たりの純資産額32,687円)
    1口当たり純資産額 3.2341円
    (1万口当たりの純資産額32,341円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目第10期中間計算期間
    (2023年5月7日現在)
    1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    項 目第9期
    (2022年11月7日現在)
    第10期中間計算期間
    (2023年5月7日現在)
    期首元本額1,313,300,578円1,649,032,343円
    期中追加設定元本額850,146,468円197,070,234円
    期中一部解約元本額514,414,703円174,630,094円


    (参考)
    三井住友・NYダウ・ジョーンズ・インデックスオープンは、「米国株式30マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
    なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
    米国株式30マザーファンド
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    (2022年11月7日現在)(2023年5月7日現在)
    資産の部
    流動資産
    預金3,068,699,8371,594,075,280
    金銭信託17,713,402121,997,949
    コール・ローン80,195,162490,890,454
    株式85,455,210,353110,898,277,075
    派生商品評価勘定200,861,28882,819,868
    未収配当金50,215,77084,868,223
    差入委託証拠金754,761,496935,180,155
    流動資産合計89,627,657,308114,208,109,004
    資産合計89,627,657,308114,208,109,004
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定3,570,8663,827
    未払解約金167,238,52010,068,430
    未払利息-5,950
    その他未払費用11,8555,926
    流動負債合計170,821,24110,084,133
    負債合計170,821,24110,084,133
    純資産の部
    元本等
    元本25,681,147,93833,016,808,708
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)63,775,688,12981,181,216,163
    元本等合計89,456,836,067114,198,024,871
    純資産合計89,456,836,067114,198,024,871
    負債純資産合計89,627,657,308114,208,109,004


    (2)注記表
    (重要な会計方針の注記)
    項 目自 2022年11月8日
    至 2023年5月7日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法(1)先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における対顧客先物相場の仲値によっております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条に基づいて処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目(2022年11月7日現在)(2023年5月7日現在)
    1.当計算期間の末日における受益権の総数25,681,147,938口33,016,808,708口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 3.4834円
    (1万口当たりの純資産額34,834円)
    1口当たり純資産額 3.4588円
    (1万口当たりの純資産額34,588円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目(2023年5月7日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引にかかる市場リスクを示すものではありません。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    (2022年11月7日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建
    DJIA MINI e-CBOT DEC223,573,427,102-3,766,888,365193,461,263
    小計3,573,427,102-3,766,888,365193,461,263
    合 計3,573,427,102-3,766,888,365193,461,263

    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建
    アメリカ・ドル73,000,000-73,003,3773,377
    小計73,000,000-73,003,3773,377
    売建
    アメリカ・ドル455,000,000-451,174,2183,825,782
    小計455,000,000-451,174,2183,825,782
    合 計528,000,000-524,177,5953,829,159

    (2023年5月7日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建
    DJIA MINI e-CBOT JUN233,164,488,127-3,244,177,03079,688,903
    小計3,164,488,127-3,244,177,03079,688,903
    合 計3,164,488,127-3,244,177,03079,688,903
    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
    1)原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。
    このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建
    アメリカ・ドル393,000,000-396,127,1393,127,139
    小計393,000,000-396,127,1393,127,139
    合 計393,000,000-396,127,1393,127,139
    (注)1.時価の算定方法
    為替予約取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
    1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い受渡日として、発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2)計算期間末日において対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
    3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    (その他の注記)
    (2022年11月7日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額15,157,090,782円
    同期中における追加設定元本額12,763,931,133円
    同期中における一部解約元本額2,239,873,977円
    2022年11月7日現在の元本の内訳
    三井住友・NYダウ・ジョーンズ・インデックスオープン1,552,763,309円
    三井住友・NYダウ・ジョーンズ指数オープン(為替ヘッジあり)3,347,649,318円
    三井住友・NYダウ・ジョーンズ指数オープン(為替ヘッジなし)20,350,192,617円
    SMAM・NYダウ・インデックスファンド(為替ヘッジなし)<適格機関投資家限定>430,542,694円
    合 計25,681,147,938円

    (2023年5月7日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額25,681,147,938円
    同期中における追加設定元本額8,023,496,310円
    同期中における一部解約元本額687,835,540円
    2023年5月7日現在の元本の内訳
    三井住友・NYダウ・ジョーンズ・インデックスオープン1,566,369,941円
    三井住友・NYダウ・ジョーンズ指数オープン(為替ヘッジあり)4,758,476,671円
    三井住友・NYダウ・ジョーンズ指数オープン(為替ヘッジなし)26,267,993,918円
    SMAM・NYダウ・インデックスファンド(為替ヘッジなし)<適格機関投資家限定>423,968,178円
    合 計33,016,808,708円

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