JPX日経400ノーロードオープン

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成26年1月6日-平成27年1月15日)

    【提出】
    2014/10/03 9:41
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第1期中間計算期間末
    平成26年7月5日現在
    1.※1期首元本額500,000,000円
    期中追加設定元本額3,004,706,565円
    期中一部解約元本額848,306,508円
    2.受益権の総数2,656,400,057口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第1期中間計算期間末
    平成26年7月5日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第1期中間計算期間末
    平成26年7月5日現在
    1口当たり純資産額1.0053円
    (1万口当たり純資産額)(10,053円)

    (参考)
    当ファンドは、「JPX日経400インデックスファンド・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
    同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
    「JPX日経400インデックスファンド・マザーファンド」の状況
    貸借対照表
    (単位:円)
    科 目注記
    番号
    平成26年7月5日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン30,467,810
    株式※22,891,875,900
    派生商品評価勘定209,676
    未収入金29,310,899
    未収配当金2,368,400
    流動資産合計2,954,232,685
    資産合計2,954,232,685
    負債の部
    流動負債
    前受金115,000
    未払金16,346,377
    未払解約金30,120,000
    流動負債合計46,581,377
    負債合計46,581,377
    純資産の部
    元本等
    元本※12,880,771,016
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)26,880,292
    元本等合計2,907,651,308
    純資産合計2,907,651,308
    負債純資産合計2,954,232,685

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目平成26年7月5日現在
    1.※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額500,000,000円
    同期中追加設定元本額2,734,354,910円
    同期中一部解約元本額353,583,894円
    元本の内訳
    ファンド名
    JPX日経400ノーロードオープン2,645,140,167円
    JPX日経400インデックスファンド235,630,849円
    計2,880,771,016円
    2.受益権の総数2,880,771,016口
    3.※2差入代用有価証券株式 4,597,200円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目平成26年7月5日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    株式関連
    種類平成26年7月5日 現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    市場取引
    先物取引
    買 建12,660,000-12,870,000210,000
    合計12,660,000-12,870,000210,000

    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
    2.先物取引の残高表示は、契約額によっております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    平成26年7月5日現在
    1口当たり純資産額1.0093円
    (1万口当たり純資産額)(10,093円)

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