有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和2年11月20日-令和3年11月19日)
(1)【投資方針】
① 運用方針
この投資信託は、JPX日経インデックス400(配当込み)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
② 投資態度
1)主として、アムンディ・JPX日経400オープンマザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)に投資し、JPX日経インデックス400(配当込み)と連動する投資成果を目標として運用を行います。このほか、株式等に直接投資することがあります。
2)マザーファンド受益証券の組入比率は原則として高位を維持します。
3)運用の効率化をはかるため、株価指数先物取引等を活用することがあります。JPX日経インデックス400(配当込み)との連動率の向上をはかるため、一時的に株式の実質投資総額と株価指数先物取引等の買建玉の実質投資総額の合計額が投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
4)株式以外の資産への実質投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
5)上記にかかわらず、資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。
① 運用方針
この投資信託は、JPX日経インデックス400(配当込み)と連動する投資成果を目標として運用を行います。
② 投資態度
1)主として、アムンディ・JPX日経400オープンマザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)に投資し、JPX日経インデックス400(配当込み)と連動する投資成果を目標として運用を行います。このほか、株式等に直接投資することがあります。
2)マザーファンド受益証券の組入比率は原則として高位を維持します。
3)運用の効率化をはかるため、株価指数先物取引等を活用することがあります。JPX日経インデックス400(配当込み)との連動率の向上をはかるため、一時的に株式の実質投資総額と株価指数先物取引等の買建玉の実質投資総額の合計額が投資信託財産の純資産総額を超えることがあります。
4)株式以外の資産への実質投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
5)上記にかかわらず、資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等のやむを得ない事情が発生したときは、上記のような運用ができない場合があります。