- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成30年2月6日-平成30年8月6日)
(1)【投資方針】
① 主として、スイス取引所に上場している企業の株式に投資を行うことによって、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② ファンダメンタルズリサーチに基づく銘柄分析を行い、中長期的な収益成長力に照らして投資妙味が高いと判断される銘柄を組み入れます。
③ 株式の組入れに関しては高位を維持することを基本とします。
④ 組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ UBS AG、UBSアセット・マネジメント(チューリッヒ)に、運用の指図に関する権限を委託します。
⑥ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 主として、スイス取引所に上場している企業の株式に投資を行うことによって、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② ファンダメンタルズリサーチに基づく銘柄分析を行い、中長期的な収益成長力に照らして投資妙味が高いと判断される銘柄を組み入れます。
③ 株式の組入れに関しては高位を維持することを基本とします。
④ 組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
⑤ UBS AG、UBSアセット・マネジメント(チューリッヒ)に、運用の指図に関する権限を委託します。
⑥ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。