- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年8月6日-平成28年2月5日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
主としてスイス取引所に上場している企業の株式に投資を行うことによって、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②信託金限度額
5,000億円を上限とします。
ただし、委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
③ファンドの基本的性格
ファンドは、一般社団法人 投資信託協会の定める商品分類のうち追加型/海外/株式に属します。
以下、同協会の定める商品分類・属性区分においてファンドが該当する部分を網掛け表示しています。
<商品分類表>
※商品分類表における用語の定義
<属性区分表>
属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替変動リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※属性区分表における用語の定義
④ファンドの特色
1 主としてスイスの株式に投資を行います。
• 主としてスイス取引所に上場している企業の株式に投資を行います。
• 組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
2 優れた技術力、ブランド力によって、グローバルに競争力の高い事業を展開するスイス企業を中心に、中長期的な収益成長力に照らして投資妙味が高いと判断される銘柄を組み入れます。
3 運用は、UBS AG、UBSアセット・マネジメント(チューリッヒ)が行います。
• UBS AG、UBSアセット・マネジメント(チューリッヒ)は、委託会社の親会社であるUBS AG(スイスを本拠地としたグローバル総合金融機関)の資産運用部門です。
■ 運用体制とプロセス
<運用体制>• 当ファンドの運用は、UBS AG、UBSアセット・マネジメント(チューリッヒ)の株式運用チームが運用を担当します。
・委託先名称:UBS AG、UBSアセット・マネジメント(チューリッヒ)
・委託の内容:有価証券等および通貨の運用
<運用プロセス>2016年2月末現在
①ファンドの目的
主としてスイス取引所に上場している企業の株式に投資を行うことによって、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②信託金限度額
5,000億円を上限とします。
ただし、委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
③ファンドの基本的性格
ファンドは、一般社団法人 投資信託協会の定める商品分類のうち追加型/海外/株式に属します。
以下、同協会の定める商品分類・属性区分においてファンドが該当する部分を網掛け表示しています。
<商品分類表>
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) |
| 単位型 追加型 | 国内 海外 内外 | 株式 債券 不動産投信 その他資産 資産複合 |
※商品分類表における用語の定義
| 追加型 | 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ、従来の信託財産とともに運用されるファンド |
| 目論見書または約款において以下の主旨の記載があるもの | |
| 海外 | 組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする |
| 株式 | 組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする |
<属性区分表>
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 為替ヘッジ |
| 株式 一般 大型 中小型 債券 一般 公債 社債 その他債券 不動産投信 その他資産 資産複合 資産配分固定型 資産配分変更型 | 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 | グローバル 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東 (中東) エマージング | あり なし |
※属性区分表における用語の定義
| 目論見書または約款において以下の主旨の記載があるもの | |
| 株式 一般 | 大型株、中小型株属性にあてはまらない全てのもの |
| 年2回 | 年2回決算する |
| 欧州 | 組入資産による投資収益が欧州地域の資産を源泉とする |
| なし(為替ヘッジ) | 為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないもの |
④ファンドの特色
1 主としてスイスの株式に投資を行います。
• 主としてスイス取引所に上場している企業の株式に投資を行います。
• 組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
2 優れた技術力、ブランド力によって、グローバルに競争力の高い事業を展開するスイス企業を中心に、中長期的な収益成長力に照らして投資妙味が高いと判断される銘柄を組み入れます。
3 運用は、UBS AG、UBSアセット・マネジメント(チューリッヒ)が行います。
• UBS AG、UBSアセット・マネジメント(チューリッヒ)は、委託会社の親会社であるUBS AG(スイスを本拠地としたグローバル総合金融機関)の資産運用部門です。
■ 運用体制とプロセス
<運用体制>• 当ファンドの運用は、UBS AG、UBSアセット・マネジメント(チューリッヒ)の株式運用チームが運用を担当します。
・委託先名称:UBS AG、UBSアセット・マネジメント(チューリッヒ)
・委託の内容:有価証券等および通貨の運用
<運用プロセス>2016年2月末現在