有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成26年2月18日-平成26年8月22日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
先進国(日本を含みます。)の取引所上場株式(これに準ずるものを含みます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.先進国(日本を含みます。)の取引所上場株式(これに準ずるものを含みます。)を主要投資対象とし、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ.投資にあたっては、先進国の株式のうち、一定期間にわたって増配を継続している企業の中から成長性が高いと判断される銘柄を選定します。
ハ.株式の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ニ.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.信託期間中に、分配金込基準価額(基準価額(1万口当たり)に設定来の分配金(1万口当たり、税引前)累計額を加算した額とします。以下同じ。)が12,000円以上となった場合には、すみやかに組入株式を売却し、わが国の短期金融商品等による安定運用に切替え、繰上償還します。なお、繰上償還の条件を満たした場合、その後に分配金込基準価額が当該水準を下回っても、繰上償還を行います。分配金込基準価額が12,000円以上となってから満期償還日までの期間が短い場合には繰上償還を行いません。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
先進国(日本を含みます。)の取引所上場株式(これに準ずるものを含みます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.先進国(日本を含みます。)の取引所上場株式(これに準ずるものを含みます。)を主要投資対象とし、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ.投資にあたっては、先進国の株式のうち、一定期間にわたって増配を継続している企業の中から成長性が高いと判断される銘柄を選定します。
ハ.株式の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ニ.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.信託期間中に、分配金込基準価額(基準価額(1万口当たり)に設定来の分配金(1万口当たり、税引前)累計額を加算した額とします。以下同じ。)が12,000円以上となった場合には、すみやかに組入株式を売却し、わが国の短期金融商品等による安定運用に切替え、繰上償還します。なお、繰上償還の条件を満たした場合、その後に分配金込基準価額が当該水準を下回っても、繰上償還を行います。分配金込基準価額が12,000円以上となってから満期償還日までの期間が短い場合には繰上償還を行いません。
ヘ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。