半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年1月21日-平成30年1月22日)

【提出】
2017/10/17 9:05
【資料】
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【項目】
24項目
三重県関連債券マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
期 別注記番号平成29年 1月20日現在平成29年 7月20日現在
科 目金額金額
資産の部
流動資産
金銭信託83,963154,419
コール・ローン1,126,7182,094,458
地方債証券209,082,000207,424,000
未収利息290,190284,500
流動資産合計210,582,871209,957,377
資産合計210,582,871209,957,377
負債の部
流動負債
未払利息14
その他未払費用29
流動負債合計313
負債合計313
純資産の部
元本等
元本*1189,808,216189,808,216
剰余金
剰余金又は欠損金(△)20,774,65220,149,148
元本等合計210,582,868209,957,364
純資産合計*2210,582,868209,957,364
負債純資産合計210,582,871209,957,377

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

期 別
項 目
自 平成29年 1月21日
至 平成29年 7月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法地方債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。ただし、償還日までの残存期間が1年以内の債券について、価格変動性が限定的で、償却原価法による評価が合理的であり、かつ受益者の利益を害しないと委託会社が判断した場合は、償却原価法によって評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
当ファンドの計算期間は、三重県応援・債券ファンド(1年決算型)の中間計算期間に合わせるため、平成29年 1月21日から平成29年 7月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

平成29年 1月20日現在平成29年 7月20日現在
*1.当該計算期間の末日における受益権の総数*1.当該計算期間の末日における受益権の総数
189,808,216口189,808,216口
*2.当該計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額*2.当該計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額1.1095円1口当たりの純資産額1.1062円
(10,000口当たりの純資産額11,095円)(10,000口当たりの純資産額11,062円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項

期 別
項 目
平成29年 1月20日現在平成29年 7月20日現在
1.貸借対照表額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法時価の算定方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。同左

(その他の注記)
1.元本の移動

平成29年 1月20日現在
投資信託財産に係る元本の状況
期首平成28年 1月21日
期首元本額202,733,239円
期首より平成29年 1月20日までの追加設定元本額631,086円
期首より平成29年 1月20日までの一部解約元本額13,556,109円
期末元本額189,808,216円
平成29年 1月20日現在の元本の内訳(*)
三重県応援・債券ファンド(毎月決算型)189,037,021円
三重県応援・債券ファンド(1年決算型)771,195円

平成29年 7月20日現在
投資信託財産に係る元本の状況
期首平成29年 1月21日
期首元本額189,808,216円
期首より平成29年 7月20日までの追加設定元本額-円
期首より平成29年 7月20日までの一部解約元本額-円
期末元本額189,808,216円
平成29年 7月20日現在の元本の内訳(*)
三重県応援・債券ファンド(毎月決算型)189,037,021円
三重県応援・債券ファンド(1年決算型)771,195円

*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託毎の元本額
2.有価証券関係
該当事項はありません。

3.デリバティブ取引関係

該当事項はありません。

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