- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成29年2月23日-平成29年8月22日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
先進国(日本を含みます。)の取引所上場株式(これに準ずるものを含みます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ 先進国(日本を含みます。)の取引所上場株式(これに準ずるものを含みます。)を主要投資対象とし、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ 投資にあたっては、先進国の株式のうち、一定期間にわたって連続増配している企業の中から成長性が高いと判断される銘柄を選定します。
ハ 株式の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ニ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
先進国(日本を含みます。)の取引所上場株式(これに準ずるものを含みます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ 先進国(日本を含みます。)の取引所上場株式(これに準ずるものを含みます。)を主要投資対象とし、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ 投資にあたっては、先進国の株式のうち、一定期間にわたって連続増配している企業の中から成長性が高いと判断される銘柄を選定します。
ハ 株式の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ニ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。