有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年7月29日-平成27年1月26日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、安定的な収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
イ.ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社が運用する「GS MLP関連証券ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)」(以下「主要投資対象ファンド」といいます。)を主要投資対象とします。
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社が運用する「GS MLP関連証券ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)」(以下「主要投資対象ファンド」といいます。)を主要投資対象とします。
ロ.このほか、「マネープールマザーファンド」受益証券にも投資します。
なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主としてMLP関連証券※1に投資します。また、MLP関連証券以外の北米を中心としたエネルギー関連企業の上場株式※2等にも投資します。
※1.当ファンドにおいて「MLP関連証券」とは、マスター・リミテッド・パートナーシップ(以下「MLP」といいます。)への投資を主たる事業内容とする企業の発行する上場株式※2及びMLP等をいいます。
※2.株式には預託証書(DR)を含みます。
ロ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.主要投資対象ファンドは、実質組入外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を目指します。
主要投資対象ファンドは、実質組入外貨建資産について、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、安定的な収益の確保と投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
イ.
ロ.このほか、「マネープールマザーファンド」受益証券にも投資します。
なお、コマーシャル・ペーパー等の短期有価証券並びに短期金融商品等に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主としてMLP関連証券※1に投資します。また、MLP関連証券以外の北米を中心としたエネルギー関連企業の上場株式※2等にも投資します。
※1.当ファンドにおいて「MLP関連証券」とは、マスター・リミテッド・パートナーシップ(以下「MLP」といいます。)への投資を主たる事業内容とする企業の発行する上場株式※2及びMLP等をいいます。
※2.株式には預託証書(DR)を含みます。
ロ.主要投資対象ファンドへの投資割合は、原則として高位を維持します。
ハ.
ニ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。