- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成27年1月16日-平成28年1月15日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
信託財産の中長期的な成長を目標に積極的な運用を行います。
②ファンドの基本的性格
ファンドの商品分類および属性区分は以下の通りです。
ファンドが該当する商品分類および属性区分を網掛け表示しています。
<商品分類表>
追加型投信
一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
海外
目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
株式
目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
特殊型
目論見書または信託約款において、投資者に対して注意を喚起することが必要と思われる特殊な仕組みあるいは運用手法の記載があるものをいいます。
<属性区分表>
その他資産(有価証券店頭指数等先渡取引)
ファンドは、主として有価証券店頭指数等先渡取引に投資します。
年1回
目論見書または信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
北米
目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が北米の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
その他(ベクター戦略)
特殊型のその他とは、目論見書または信託約款において、「ブル・ベア型」、「条件付運用型」、「ロング・ショート型/絶対収益型」の特殊型分類のうち、いずれにも該当しない特殊な仕組みあるいは運用手法の記載があるものをいいます。
ベクター戦略とは、店頭デリバティブ取引をヘッジ目的以外に積極的に利用し、有価証券店頭指数等先渡取引の買建を通じて、S&P500エクセスリターン指数とVIX短期先物エクセスリターン指数を投資対象として、一定のルールに基づいて日次でその投資配分を調整する戦略の投資成果を享受する運用で、委託会社が独自に定めた定義です。
※商品分類および属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
③ファンドの特色
④信託金の限度額は2,000億円です。ただし、受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
追加的記載事項
①ファンドの目的
信託財産の中長期的な成長を目標に積極的な運用を行います。
②ファンドの基本的性格
ファンドの商品分類および属性区分は以下の通りです。
ファンドが該当する商品分類および属性区分を網掛け表示しています。
<商品分類表>
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産(収益の源泉) | 補足分類 |
| 単位型投信 追加型投信 | 国 内 海 外 内 外 | 株 式 債 券 不動産投信(リート) その他資産 資産複合 | インデックス型 特 殊 型 |
追加型投信
一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
海外
目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
株式
目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
特殊型
目論見書または信託約款において、投資者に対して注意を喚起することが必要と思われる特殊な仕組みあるいは運用手法の記載があるものをいいます。
<属性区分表>
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 特殊型 |
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 不動産投信 その他資産 (有価証券店頭指数等先渡取引) 資産複合 | 年1回 年2回 年4回 年6回(隔月) 年12回(毎月) 日々 その他 | グローバル 日本 北北米米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング | ブル・ベア型 条件付運用型 ロング・ショート型/絶対収益追求型 その他 (ベクター戦略) |
その他資産(有価証券店頭指数等先渡取引)
ファンドは、主として有価証券店頭指数等先渡取引に投資します。
年1回
目論見書または信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
北米
目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が北米の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
その他(ベクター戦略)
特殊型のその他とは、目論見書または信託約款において、「ブル・ベア型」、「条件付運用型」、「ロング・ショート型/絶対収益型」の特殊型分類のうち、いずれにも該当しない特殊な仕組みあるいは運用手法の記載があるものをいいます。
ベクター戦略とは、店頭デリバティブ取引をヘッジ目的以外に積極的に利用し、有価証券店頭指数等先渡取引の買建を通じて、S&P500エクセスリターン指数とVIX短期先物エクセスリターン指数を投資対象として、一定のルールに基づいて日次でその投資配分を調整する戦略の投資成果を享受する運用で、委託会社が独自に定めた定義です。
※商品分類および属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
③ファンドの特色
④信託金の限度額は2,000億円です。ただし、受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
追加的記載事項