有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成26年2月7日-平成26年5月12日)
(1)【投資方針】
「各ファンド」
①円建の外国投資信託(※)およびT&Dマネープールマザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)を主要投資対象とします。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
②外国投資信託(※)およびマザーファンドへの投資比率は、通常の状況においては、外国投資信託(※)への投資を中心としますが、各受益証券への投資比率には制限を設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向を勘案のうえ決定することを基本とします。通常の状況においては、外国投資信託(※)への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
③資金動向や市況動等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
「各ファンド」
①円建の外国投資信託(※)およびT&Dマネープールマザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)を主要投資対象とします。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
②外国投資信託(※)およびマザーファンドへの投資比率は、通常の状況においては、外国投資信託(※)への投資を中心としますが、各受益証券への投資比率には制限を設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびにファンドの資金動向を勘案のうえ決定することを基本とします。通常の状況においては、外国投資信託(※)への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
③資金動向や市況動等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。