三井住友・JPX日経400オープン

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和4年2月15日-令和5年2月14日)

    【提出】
    2022/11/10 9:08
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針の注記)
    項 目第9期中間計算期間
    自 2022年2月15日
    至 2022年8月14日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項 目第8期
    (2022年2月14日現在)
    第9期中間計算期間
    (2022年8月14日現在)
    1.当中間計算期間の末日における受益権の総数545,530,442口583,561,802口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.8079円
    (1万口当たりの純資産額18,079円)
    1口当たり純資産額 1.8666円
    (1万口当たりの純資産額18,666円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目第9期中間計算期間
    (2022年8月14日現在)
    1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(親投資信託受益証券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    項 目第8期
    (2022年2月14日現在)
    第9期中間計算期間
    (2022年8月14日現在)
    期首元本額521,934,553円545,530,442円
    期中追加設定元本額228,004,733円94,548,715円
    期中一部解約元本額204,408,844円56,517,355円


    (参考)
    三井住友・JPX日経400オープンは、「JPX日経400マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
    なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
    JPX日経400マザーファンド
    (1)貸借対照表
    (単位:円)
    (2022年2月14日現在)(2022年8月14日現在)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託42,667,16423,888,990
    コール・ローン232,550,352113,671,191
    株式1,560,529,4201,816,189,790
    派生商品評価勘定511,4005,942,200
    未収配当金2,457,5702,648,293
    前払金64,800-
    差入委託証拠金11,840,0005,880,000
    流動資産合計1,850,620,7061,968,220,464
    資産合計1,850,620,7061,968,220,464
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定5,473,800-
    前受金-2,871,000
    未払解約金300,0102,884,255
    未払利息-96
    その他未払費用6,6033,109
    流動負債合計5,780,4135,758,460
    負債合計5,780,4135,758,460
    純資産の部
    元本等
    元本945,574,876971,520,549
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)899,265,417990,941,455
    元本等合計1,844,840,2931,962,462,004
    純資産合計1,844,840,2931,962,462,004
    負債純資産合計1,850,620,7061,968,220,464


    (2)注記表
    (重要な会計方針の注記)
    項 目自 2022年2月15日
    至 2022年8月14日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
    (1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
    (2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
    (3) 時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
    受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目(2022年2月14日現在)(2022年8月14日現在)
    1.当計算期間の末日における受益権の総数945,574,876口971,520,549口
    2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.9510円
    (1万口当たりの純資産額19,510円)
    1口当たり純資産額 2.0200円
    (1万口当たりの純資産額20,200円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目(2022年8月14日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    (2022年2月14日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建
    NK400 先物 0403月283,362,400-278,400,000△4,962,400
    小計283,362,400-278,400,000△4,962,400
    合 計283,362,400-278,400,000△4,962,400

    (2022年8月14日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    (単位:円)
    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち
    1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建
    NK400 先物 0409月136,257,800-142,200,0005,942,200
    小計136,257,800-142,200,0005,942,200
    合 計136,257,800-142,200,0005,942,200
    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価の算定方法については以下のように評価しております。
    1)原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しております。
    このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。
    (その他の注記)
    (2022年2月14日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額1,251,583,736円
    同期中における追加設定元本額415,950,323円
    同期中における一部解約元本額721,959,183円
    2022年2月14日現在の元本の内訳
    三井住友・JPX日経400オープン507,021,020円
    SMAM・JPX日経インデックス400ファンド<適格機関投資家限定>438,553,856円
    合 計945,574,876円

    (2022年8月14日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額945,574,876円
    同期中における追加設定元本額128,665,763円
    同期中における一部解約元本額102,720,090円
    2022年8月14日現在の元本の内訳
    三井住友・JPX日経400オープン541,823,822円
    SMAM・JPX日経インデックス400ファンド<適格機関投資家限定>429,696,727円
    合 計971,520,549円

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