有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年9月25日-平成28年3月23日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
<投資対象>「グローバル総合債券マザーファンド」を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、グローバル総合債券マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)への投資を通じて、先進国の国債、モーゲージ債、社債(ハイイールド債を含みます。)、ハイブリッド証券等に実質的に投資します。
②マザーファンドの運用にあたっては、ファンダメンタル分析に基づく金利・為替見通しおよび収益率見通し等から、収益の獲得をめざします。
③新興国債券にも実質的に投資する場合があります。
④実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
⑤資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
<投資対象>「グローバル総合債券マザーファンド」を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、グローバル総合債券マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)への投資を通じて、先進国の国債、モーゲージ債、社債(ハイイールド債を含みます。)、ハイブリッド証券等に実質的に投資します。
②マザーファンドの運用にあたっては、ファンダメンタル分析に基づく金利・為替見通しおよび収益率見通し等から、収益の獲得をめざします。
③新興国債券にも実質的に投資する場合があります。
④実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
⑤資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。