半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成28年3月24日-平成29年3月23日)

【提出】
2016/12/22 9:09
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第2期
平成28年3月23日現在
第3期中間計算期間末
平成28年9月23日現在
1.※1期首元本額97,326,465円117,744,763円
期中追加設定元本額24,487,734円1,664,522円
期中一部解約元本額4,069,436円10,066,903円
2.受益権の総数117,744,763口109,342,382口
3.※2元本の欠損――――――中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は672,080円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第2期中間計算期間
自 平成27年3月24日
至 平成27年9月23日
第3期中間計算期間
自 平成28年3月24日
至 平成28年9月23日
1.※1当ファンドの主要投資対象であるグローバル総合債券マザーファンドにおいて、信託財産の運用の指図に関わる権限を委託する為に要する費用68,682円70,748円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第2期
平成28年3月23日現在
第3期中間計算期間末
平成28年9月23日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第2期
平成28年3月23日現在
第3期中間計算期間末
平成28年9月23日現在
1口当たり純資産額1.0679円0.9939円
(1万口当たり純資産額)(10,679円)(9,939円)

(参考)
当ファンドは、「グローバル総合債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
「グローバル総合債券マザーファンド」の状況
貸借対照表
(単位:円)
科 目注記
番号
平成28年3月23日現在平成28年9月23日現在
資産の部
流動資産
預金25,249,56211,484,548
金銭信託1,245,372-
コール・ローン50,018985,383
国債証券197,118,388173,599,897
特殊債券10,066,60010,060,000
社債券22,505,73520,257,578
未収入金-288,234
未収利息977,804696,769
前払費用66,4791,995
流動資産合計257,279,958217,374,404
資産合計257,279,958217,374,404
負債の部
流動負債
未払金-304,539
流動負債合計-304,539
負債合計-304,539
純資産の部
元本等
元本※1234,864,195211,627,224
剰余金
剰余金又は欠損金(△)22,415,7635,442,641
元本等合計257,279,958217,069,865
純資産合計257,279,958217,069,865
負債純資産合計257,279,958217,374,404

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、決算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目平成28年3月23日現在平成28年9月23日現在
1.※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額205,134,360円234,864,195円
同期中追加設定元本額62,917,797円6,372,324円
同期中一部解約元本額33,187,962円29,609,295円
元本の内訳
ファンド名
DIAMグローバル総合債券ファンド(毎月決算型)121,198,845円106,842,520円
DIAMグローバル総合債券ファンド(年1回決算型)113,665,350円104,784,704円
234,864,195円211,627,224円
2.受益権の総数234,864,195口211,627,224口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成28年3月23日現在平成28年9月23日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
平成28年3月23日現在平成28年9月23日現在
1口当たり純資産額1.0954円1.0257円
(1万口当たり純資産額)(10,954円)(10,257円)

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