- 有報資料
- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成30年8月7日-平成31年2月5日)
(1)【投資方針】
①わが国の金融商品取引所に上場する株式を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②ボトム・アップ・アプローチにより財務体質・技術力・競争力等の観点から投資価値が高いと判断される銘柄に投資を行います。
※ボトム・アップ・アプローチとは、個別企業についての調査・分析を基にした個別銘柄の選択によってポートフォリオを構築する投資手法です。
③業種配分については、マクロ・セミマクロ経済分析に基づいて決定します。
④株式の組入比率は高位に保つことを基本方針とします。
⑤株式以外への資産の投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑥資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
①わが国の金融商品取引所に上場する株式を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②ボトム・アップ・アプローチにより財務体質・技術力・競争力等の観点から投資価値が高いと判断される銘柄に投資を行います。
※ボトム・アップ・アプローチとは、個別企業についての調査・分析を基にした個別銘柄の選択によってポートフォリオを構築する投資手法です。
③業種配分については、マクロ・セミマクロ経済分析に基づいて決定します。
④株式の組入比率は高位に保つことを基本方針とします。
⑤株式以外への資産の投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑥資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。