有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成30年8月7日-平成31年2月5日)

【提出】
2019/04/26 9:00
【資料】
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【項目】
47項目
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②ファンドの基本的性格
一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づくファンドの商品分類および属性区分は以下の通りです。ファンドが該当する商品分類および属性区分を網掛け表示しています。
<商品分類表>
単位型・追加型投資対象地域投資対象資産(収益の源泉)
単位型投信
 
 
追加型投信
国    内
 
海    外
 
内    外
株    式
債    券
不動産投信(リート)
その他資産
資産複合
 
追加型投信
一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
国内
目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
株式
目論見書または信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
<属性区分表>
投資対象資産決算頻度投資対象地域
株式
一般
大型株
中小型株
債券
一般
公債
社債
その他債券
クレジット属性
不動産投信
その他資産
資産複合
年1回
 
年2回
 
年4回
 
年6回(隔月)
 
年12回(毎月)
 
日々
 
その他
グローバル
日本
北米
欧州
アジア
オセアニア
中南米
アフリカ
中近東(中東)
エマージング
 
株式  一般
目論見書または信託約款において、主として株式に投資する旨の記載があるものをいいます。
一般とは大型株、中小型株属性にあてはまらない全てのものをいいます。
年2回
目論見書または信託約款において、年2回決算する旨の記載があるものをいいます。
日本
目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
 
※商品分類および属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
 
③ファンドの特色
 
 
④信託金の限度額は1,000億円です。ただし、受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。

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