有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和2年9月8日-令和3年9月6日)
(1)【投資方針】
◆わが国の金融商品取引所に上場している株式を実質的な主要投資対象とし、JPX日経インデックス400の動きに連動する投資成果を目指して運用を行ないます。なお、上場投資信託証券に実質的に投資する場合があります。
◆投資する株式は、原則として、東京証券取引所に上場している(上場予定を含みます。)銘柄のうち、JPX日経インデックス400に採用されているものおよび採用が決定されたものとします。
◆投資する上場投資信託証券は、JPX日経インデックス400に連動する投資効果を目指して、野村アセットマネジメント株式会社が運用する上場投資信託証券とします。
◆株式の実質組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
■投資プロセス■

*上記の投資プロセスは、今後変更となる場合があります。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
◆わが国の金融商品取引所に上場している株式を実質的な主要投資対象とし、JPX日経インデックス400の動きに連動する投資成果を目指して運用を行ないます。なお、上場投資信託証券に実質的に投資する場合があります。
◆投資する株式は、原則として、東京証券取引所に上場している(上場予定を含みます。)銘柄のうち、JPX日経インデックス400に採用されているものおよび採用が決定されたものとします。
◆投資する上場投資信託証券は、JPX日経インデックス400に連動する投資効果を目指して、野村アセットマネジメント株式会社が運用する上場投資信託証券とします。
◆株式の実質組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
■投資プロセス■

*上記の投資プロセスは、今後変更となる場合があります。
| ■JPX日経インデックス400の著作権等について■ ①「JPX日経インデックス400」は、株式会社日本取引所グループ及び株式会社東京証券取引所(以下、総称して「JPXグループ」という。)並びに株式会社日本経済新聞社(以下、「日経」という。)によって独自に開発された手法によって算出される著作物であり、「JPXグループ」及び「日経」は、「JPX日経インデックス400」自体及び「JPX日経インデックス400」を算定する手法に対して、著作権その他一切の知的財産権を有しています。 ②「JPX日経インデックス400」を示す標章に関する商標権その他の知的財産権は、全て「JPXグループ」及び「日経」に帰属しています。 ③「野村インデックスファンド・JPX日経400」は、投資信託委託業者等の責任のもとで運用されるものであり、「JPXグループ」及び「日経」は、その運用及び「野村インデックスファンド・JPX日経400」の取引に関して、一切の責任を負いません。 ④「JPXグループ」及び「日経」は、「JPX日経インデックス400」を継続的に公表する義務を負うものではなく、公表の誤謬、遅延又は中断に関して、責任を負いません。 ⑤「JPXグループ」及び「日経」は、「JPX日経インデックス400」の構成銘柄、計算方法、その他「JPX日経インデックス400」の内容を変える権利及び公表を停止する権利を有しています。 |
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。