有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年8月26日-平成28年2月25日)

【提出】
2016/05/25 9:01
【資料】
PDFをみる
【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、収益分配金落ち日において、当該収益分配金金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第3特定期間末
(平成27年 8月25日)
第4特定期間末
(平成28年 2月25日)
1.期首元本額1,000,000円1,000,000円
期中追加設定元本額―円648,446円
期中一部解約元本額―円1,812円
2.特定期間末日における受益権の総数1,000,000口1,646,634口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は21,740円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3特定期間
自 平成27年 2月26日
至 平成27年 8月25日
第4特定期間
自 平成27年 8月26日
至 平成28年 2月25日
分配金の計算過程分配金の計算過程
(平成27年2月26日から平成27年3月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額は375,946円(1万口当たり3,759円)ですが、分配を行っておりません。
(平成27年8月26日から平成27年9月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額は422,448円(1万口当たり4,224円)ですが、分配を行っておりません。
A費用控除後の配当等収益額7,746円A費用控除後の配当等収益額7,778円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額0円C収益調整金額0円
D分配準備積立金額368,200円D分配準備積立金額414,670円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
375,946円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
422,448円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,000,000口F当ファンドの期末残存受益権口数1,000,000口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
3,759円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
4,224円
H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額0円
I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)0円
(平成27年3月26日から平成27年4月27日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額は383,474円(1万口当たり3,834円)ですが、分配を行っておりません。
(平成27年9月26日から平成27年10月26日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額431,281円(1万口当たり4,312円)のうち20,000円(1万口当たり200円)を分配金額としております。
A費用控除後の配当等収益額7,528円A費用控除後の配当等収益額8,833円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額0円C収益調整金額0円
D分配準備積立金額375,946円D分配準備積立金額422,448円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
383,474円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
431,281円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,000,000口F当ファンドの期末残存受益権口数1,000,000口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
3,834円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
4,312円
H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額200円
I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)20,000円
(平成27年4月28日から平成27年5月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額は391,703円(1万口当たり3,917円)ですが、分配を行っておりません。
(平成27年10月27日から平成27年11月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額652,086円(1万口当たり4,156円)のうち31,375円(1万口当たり200円)を分配金額としております。
A費用控除後の配当等収益額8,229円A費用控除後の配当等収益額6,845円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額0円C収益調整金額233,960円
D分配準備積立金額383,474円D分配準備積立金額411,281円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
391,703円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
652,086円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,000,000口F当ファンドの期末残存受益権口数1,568,761口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
3,917円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
4,156円
H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額200円
I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)31,375円
(平成27年5月26日から平成27年6月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額は399,351円(1万口当たり3,993円)ですが、分配を行っておりません。
(平成27年11月26日から平成27年12月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額645,080円(1万口当たり4,028円)のうち32,024円(1万口当たり200円)を分配金額としております。
A費用控除後の配当等収益額7,648円A費用控除後の配当等収益額11,463円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額0円C収益調整金額246,866円
D分配準備積立金額391,703円D分配準備積立金額386,751円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
399,351円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
645,080円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,000,000口F当ファンドの期末残存受益権口数1,601,201口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
3,993円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
4,028円
H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額200円
I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)32,024円
(平成27年6月26日から平成27年7月27日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額は406,950円(1万口当たり4,069円)ですが、分配を行っておりません。
(平成27年12月26日から平成28年1月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額631,552円(1万口当たり3,899円)のうち32,387円(1万口当たり200円)を分配金額としております。
A費用控除後の配当等収益額7,599円A費用控除後の配当等収益額11,526円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額0円C収益調整金額233,274円
D分配準備積立金額399,351円D分配準備積立金額386,752円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
406,950円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
631,552円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,000,000口F当ファンドの期末残存受益権口数1,619,369口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
4,069円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
3,899円
H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額200円
I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)32,387円
(平成27年7月28日から平成27年8月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額は414,670円(1万口当たり4,146円)ですが、分配を行っておりません。
(平成28年1月26日から平成28年2月25日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額620,879円(1万口当たり3,770円)のうち32,932円(1万口当たり200円)を分配金額としております。
A費用控除後の配当等収益額7,720円A費用控除後の配当等収益額11,551円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額0円C収益調整金額223,004円
D分配準備積立金額406,950円D分配準備積立金額386,324円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
414,670円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
620,879円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,000,000口F当ファンドの期末残存受益権口数1,646,634口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
4,146円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
3,770円
H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額200円
I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)32,932円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第3特定期間
自 平成27年 2月26日
至 平成27年 8月25日
第4特定期間
自 平成27年 8月26日
至 平成28年 2月25日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である投資信託受益証券及び投資証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。同左

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第3特定期間末
(平成27年 8月25日)
第4特定期間末
(平成28年 2月25日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券
時価の算定方法は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第3特定期間末
(平成27年 8月25日)
第4特定期間末
(平成28年 2月25日)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券00
投資証券△182,935△94,741
合計△182,935△94,741

(デリバティブ取引等に関する注記)
第3特定期間末(平成27年8月25日)
該当事項はありません。
第4特定期間末(平成28年2月25日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第3特定期間(自 平成27年2月26日 至 平成27年8月25日)
該当事項はありません。
第4特定期間(自 平成27年8月26日 至 平成28年2月25日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第3特定期間末
(平成27年 8月25日)
第4特定期間末
(平成28年 2月25日)
1口当たり純資産額1.1450円0.9868円
(1万口当たり純資産額)(11,450円)(9,868円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。