- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(2022/09/06-2023/03/06)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式のうち、相対的に時価総額が中小型規模の株式に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。また、新興市場の株式に積極的に投資する場合もあります。
ロ.株式への投資にあたっては、高い技術力、優れた商品開発力、特徴あるビジネスモデル、事業構造の改革などにより、飛躍的な成長が期待される企業の株式を選別します。
ハ.株式の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ニ.株式以外の資産の投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式のうち、相対的に時価総額が中小型規模の株式に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して積極的な運用を行います。また、新興市場の株式に積極的に投資する場合もあります。
ロ.株式への投資にあたっては、高い技術力、優れた商品開発力、特徴あるビジネスモデル、事業構造の改革などにより、飛躍的な成長が期待される企業の株式を選別します。
ハ.株式の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ニ.株式以外の資産の投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。