有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成27年3月24日-平成28年3月22日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
次の有価証券および先物取引を主要投資対象とします。
1.わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。)
2.わが国の株価指数先物取引
3.ダイワJPX日経400マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券
4.JPX日経インデックス400に連動するETF(上場投資信託証券)
5.わが国の債券等
② 投資態度
イ.主として、わが国の金融商品取引所上場株式に投資し、JPX日経インデックス400の動きに連動する投資成果をめざして運用を行ないます。
ロ.運用の効率化をはかるため、マザーファンドの受益証券、JPX日経インデックス400に連動するETFおよびわが国の株価指数先物取引を利用することがあります。このため、株式、マザーファンドの受益証券およびETFの組入総額ならびに株価指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ハ.上記イ.およびロ.にかかわらず、基準価額(1万口当たり。既払分配金を加算しません。)が一度でも11,000円を超えた場合、わが国の債券等による安定運用に順次切り替えを行ないます。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、JPX日経インデックス400が改廃されたとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
※指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法については、<ファンドの特色>をご参照下さい。
① 主要投資対象
次の有価証券および先物取引を主要投資対象とします。
1.わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。)
2.わが国の株価指数先物取引
3.ダイワJPX日経400マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券
4.JPX日経インデックス400に連動するETF(上場投資信託証券)
5.わが国の債券等
② 投資態度
イ.主として、わが国の金融商品取引所上場株式に投資し、JPX日経インデックス400の動きに連動する投資成果をめざして運用を行ないます。
ロ.運用の効率化をはかるため、マザーファンドの受益証券、JPX日経インデックス400に連動するETFおよびわが国の株価指数先物取引を利用することがあります。このため、株式、マザーファンドの受益証券およびETFの組入総額ならびに株価指数先物取引の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ハ.上記イ.およびロ.にかかわらず、基準価額(1万口当たり。既払分配金を加算しません。)が一度でも11,000円を超えた場合、わが国の債券等による安定運用に順次切り替えを行ないます。
ニ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、JPX日経インデックス400が改廃されたとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
※指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法については、<ファンドの特色>をご参照下さい。