有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和2年1月16日-令和3年1月15日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>JPX日経400インデックスファンド・マザーファンド受益証券、わが国の金融商品取引所上場株式および株価指数先物取引を主要投資対象とします。
<投資態度>①JPX日経400インデックスファンド・マザーファンドへの投資を通じて、JPX日経インデックス400(配当込み)*に連動する投資成果をめざします。ただし、わが国の株式に直接投資を行う場合があります。
②運用の効率性をはかるため、およびJPX日経インデックス400(配当込み)への連動をめざすため、株価指数先物取引を活用する場合があります。
③資金動向、市況動向等によっては上記のような運用が出来ない場合があります。
当ファンドが対象指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、運用を行います。
<投資対象>JPX日経400インデックスファンド・マザーファンド受益証券、わが国の金融商品取引所上場株式および株価指数先物取引を主要投資対象とします。
<投資態度>①JPX日経400インデックスファンド・マザーファンドへの投資を通じて、JPX日経インデックス400(配当込み)*に連動する投資成果をめざします。ただし、わが国の株式に直接投資を行う場合があります。
②運用の効率性をはかるため、およびJPX日経インデックス400(配当込み)への連動をめざすため、株価指数先物取引を活用する場合があります。
③資金動向、市況動向等によっては上記のような運用が出来ない場合があります。
| *JPX日経インデックス400(配当込み) ①「JPX日経インデックス400」は、株式会社日本取引所グループ及び株式会社東京証券取引所(以下、総称して「JPXグループ」という。)並びに株式会社日本経済新聞社(以下、「日経」という。)によって独自に開発された手法によって算出される著作物であり、「JPXグループ」及び「日経」は、「JPX日経インデックス400」自体及び「JPX日経インデックス400」を算定する手法に対して、著作権その他一切の知的財産権を有している。 ②「JPX日経インデックス400」を示す標章に関する商標権その他の知的財産権は、全て「JPXグループ」及び「日経」に帰属している。 ③「JPX日経400インデックスファンド」は、委託会社の責任のもとで運用されるものであり、「JPXグループ」及び「日経」は、その運用及び「JPX日経400インデックスファンド」の取引に関して、一切の責任を負わない。 ④「JPXグループ」及び「日経」は、「JPX日経インデックス400」を継続的に公表する義務を負うものではなく、公表の誤謬、遅延又は中断に関して、責任を負わない。 ⑤「JPXグループ」及び「日経」は、「JPX日経インデックス400」の構成銘柄、計算方法、その他「JPX日経インデックス400」の内容を変える権利及び公表を停止する権利を有している。 |
当ファンドが対象指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法に関する事項については、上記 1ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。