有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年9月23日-平成27年3月20日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2015/06/19 9:08
【資料】
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【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
第 1 期
[ 平成26年9月22日現在 ]
当期
[ 平成27年3月20日現在 ]
※1期首元本額17,697,717,946円4,155,911,361円
期中追加設定元本額10,843,204,789円5,175,856,619円
期中一部解約元本額24,385,011,374円4,126,862,300円
2受益権の総数4,155,911,361口5,204,905,680口
31口当たり純資産額1.0277円1.0433円
(1万口当たり純資産額)(10,277円)(10,433円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第 1 期(自 平成26年5月1日 至 平成26年9月22日)
※1分配金の計算過程

費用控除後の配当等収益額A3,907,939円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B559,020,269円
収益調整金額C92,608,764円
分配準備積立金額D
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D655,536,972円
当ファンドの期末残存口数F4,155,911,361口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,577円
1万口当たり分配金額H1,300円
収益分配金金額I=F*H/10,000540,268,476円

当期(自 平成26年9月23日 至 平成27年3月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年9月23日 至 平成26年12月22日 )
費用控除後の配当等収益額A21,515,081円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B374,736,675円
収益調整金額C185,668,002円
分配準備積立金額D16,657,429円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D598,577,187円
当ファンドの期末残存口数F5,861,032,679口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,021円
1万口当たり分配金額H600円
収益分配金金額I=F*H/10,000351,661,960円

( 自 平成26年12月23日 至 平成27年3月20日 )
費用控除後の配当等収益額A3,677,508円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B525,543,976円
収益調整金額C172,654,900円
分配準備積立金額D43,754,468円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D745,630,852円
当ファンドの期末残存口数F5,204,905,680口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,432円
1万口当たり分配金額H1,000円
収益分配金金額I=F*H/10,000520,490,568円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分第 1 期
( 自 平成26年 5月 1日
至 平成26年 9月22日 )
当期
( 自 平成26年 9月23日
至 平成27年 3月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、株価指数先物取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、価格変動リスク等の市場リスクおよび信用リスク等を有しております。
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分第 1 期
[ 平成26年9月22日現在 ]
当期
[ 平成27年3月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
第 1 期
[ 平成26年9月22日現在 ]
当期
[ 平成27年3月20日現在 ]
種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券692,392,290514,136,401
合計692,392,290514,136,401

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第 1 期(自 平成26年5月1日 至 平成26年9月22日)
該当事項はありません。

当期(自 平成26年9月23日 至 平成27年3月20日)
関連当事者の名称株式会社三菱東京UFJ銀行
関係内容当該投資信託財産の運用の指図を行う投資信託委託会社の利害関係人等
取引の内容資金の借入
利息の支払
取引の種類別取引金額借入金
借入金に対する支払利息
71,000,000円
2,869円
取引条件及び取引条件の決定方針社内規定に基づき、包括借入契約を締結し、資金の借入を行っております。借入利率は市場金利を勘案して、合理的に決定しております。
取引により発生した債権または債務に係る主な項目別の当該特定期間の末日における残高借入金
未払利息

(注)消費税等のかかるものは、消費税等相当額を含んでおります。

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