有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(2022/10/06-2023/04/05)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式のうち、JPX日経インデックス400の構成銘柄(銘柄入替時の予定銘柄を含みます。)および新潟県関連企業の株式に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ.投資候補銘柄の選定にあたっては、主に資本の効率的活用を測る指標であるROE(自己資本利益率)の水準、方向性、変化等に着目します。
ハ.新潟県関連企業の株式の組入比率は、投資信託財産の純資産総額に対して概ね30%程度とします。ただし、流動性や市場情勢の変化等によっては、新潟県関連企業の株式の組入比率は30%から大幅にカイ離する場合があります。
ニ.新潟県関連企業とは、新潟県に本社(本店)を置く企業、および新潟県に主要な工場、店舗、施設等がある企業とします。
ホ.ポートフォリオの構築にあたっては、定量分析、定性分析、バリュエーション、業種別比率等を勘案して行います。
ヘ.株式の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。ただし、市況動向を勘案の上、委託者が適切と判断した場合、株価指数先物取引等を活用して株式の実質組入比率を大幅に引き下げる場合があります。
ト.株式以外の資産の投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
チ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)株式のうち、JPX日経インデックス400の構成銘柄(銘柄入替時の予定銘柄を含みます。)および新潟県関連企業の株式に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ.投資候補銘柄の選定にあたっては、主に資本の効率的活用を測る指標であるROE(自己資本利益率)の水準、方向性、変化等に着目します。
ハ.新潟県関連企業の株式の組入比率は、投資信託財産の純資産総額に対して概ね30%程度とします。ただし、流動性や市場情勢の変化等によっては、新潟県関連企業の株式の組入比率は30%から大幅にカイ離する場合があります。
ニ.新潟県関連企業とは、新潟県に本社(本店)を置く企業、および新潟県に主要な工場、店舗、施設等がある企業とします。
ホ.ポートフォリオの構築にあたっては、定量分析、定性分析、バリュエーション、業種別比率等を勘案して行います。
ヘ.株式の組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。ただし、市況動向を勘案の上、委託者が適切と判断した場合、株価指数先物取引等を活用して株式の実質組入比率を大幅に引き下げる場合があります。
ト.株式以外の資産の投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
チ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。