有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成26年9月19日-平成27年3月18日)

【提出】
2015/06/11 9:41
【資料】
PDFをみる
【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第2特定期間
自 平成26年 9月19日
至 平成27年 3月18日
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券、親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準(1)配当株式の計上基準
配当株式は、原則として配当落ち日において、その数量に相当する発行価額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
第1特定期間末
(平成26年 9月18日現在)
第2特定期間末
(平成27年 3月18日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
48,757,850,539口37,682,970,556口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損1,274,107,648円元本の欠損2,421,016,644円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.9739円1口当たりの純資産額0.9358円
(1万口当たりの純資産額)(9,739円)(1万口当たりの純資産額)(9,358円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第1特定期間
自 平成26年 4月22日
至 平成26年 9月18日
第2特定期間
自 平成26年 9月19日
至 平成27年 3月18日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第1計算期
平成26年 4月22日
平成26年 7月18日
計算期末における分配対象金額1,129,761,332円(1万口当たり278.15円)のうち、385,850,731円(1万口当たり95.00円)を分配金額としております。
第4計算期
平成26年 9月19日
平成26年10月20日
計算期末における分配対象金額1,437,167,540円(1万口当たり286.50円)のうち、476,510,282円(1万口当たり95.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A900,133,771円費用控除後の配当等収益額A542,154,694円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C229,627,561円収益調整金額C408,839,433円
分配準備積立金額D―円分配準備積立金額D486,173,413円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,129,761,332円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,437,167,540円
当ファンドの期末残存口数F40,615,866,445口当ファンドの期末残存口数F50,158,977,138口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000278.15円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000286.50円
1万口当たり分配金額H95.00円1万口当たり分配金額H95.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000385,850,731円収益分配金金額I=F×H/10,000476,510,282円
第2計算期
平成26年 7月19日
平成26年 8月18日
計算期末における分配対象金額1,194,158,750円(1万口当たり263.35円)のうち、430,756,821円(1万口当たり95.00円)を分配金額としております。
第5計算期
平成26年10月21日
平成26年11月18日
計算期末における分配対象金額1,555,439,211円(1万口当たり323.03円)のうち、457,414,796円(1万口当たり95.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A349,438,442円費用控除後の配当等収益額A627,758,158円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C332,289,454円収益調整金額C411,118,232円
分配準備積立金額D512,430,854円分配準備積立金額D516,562,821円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,194,158,750円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,555,439,211円
当ファンドの期末残存口数F45,342,823,345口当ファンドの期末残存口数F48,148,925,979口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000263.35円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000323.03円
1万口当たり分配金額H95.00円1万口当たり分配金額H95.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000430,756,821円収益分配金金額I=F×H/10,000457,414,796円
第3計算期
平成26年 8月19日
平成26年 9月18日
計算期末における分配対象金額1,330,404,421円(1万口当たり272.85円)のうち、463,199,580円(1万口当たり95.00円)を分配金額としております。
第6計算期
平成26年11月19日
平成26年12月18日
計算期末における分配対象金額1,729,652,088円(1万口当たり388.07円)のうち、423,396,734円(1万口当たり95.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A491,592,350円費用控除後の配当等収益額A710,808,001円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C377,833,224円収益調整金額C390,592,387円
分配準備積立金額D460,978,847円分配準備積立金額D628,251,700円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,330,404,421円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,729,652,088円
当ファンドの期末残存口数F48,757,850,539口当ファンドの期末残存口数F44,568,077,317口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000272.85円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000388.07円
1万口当たり分配金額H95.00円1万口当たり分配金額H95.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000463,199,580円収益分配金金額I=F×H/10,000423,396,734円
第7計算期
平成26年12月19日
平成27年 1月19日
計算期末における分配対象金額1,948,584,858円(1万口当たり460.50円)のうち、401,976,647円(1万口当たり95.00円)を分配金額としております。
項目
費用控除後の配当等収益額A707,415,299円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C375,891,247円
分配準備積立金額D865,278,312円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,948,584,858円
当ファンドの期末残存口数F42,313,331,327口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000460.50円
1万口当たり分配金額H95.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000401,976,647円
第8計算期
平成27年 1月20日
平成27年 2月18日
計算期末における分配対象金額2,156,183,243円(1万口当たり541.72円)のうち、378,113,043円(1万口当たり95.00円)を分配金額としております。
項目
費用控除後の配当等収益額A699,849,448円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C366,759,491円
分配準備積立金額D1,089,574,304円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,156,183,243円
当ファンドの期末残存口数F39,801,373,000口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000541.72円
1万口当たり分配金額H95.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000378,113,043円
第9計算期
平成27年 2月19日
平成27年 3月18日
計算期末における分配対象金額2,289,167,522円(1万口当たり607.46円)のうち、357,988,220円(1万口当たり95.00円)を分配金額としております。
項目
費用控除後の配当等収益額A599,529,199円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C374,452,956円
分配準備積立金額D1,315,185,367円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,289,167,522円
当ファンドの期末残存口数F37,682,970,556口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000607.46円
1万口当たり分配金額H95.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000357,988,220円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第1特定期間
自 平成26年 4月22日
至 平成26年 9月18日
第2特定期間
自 平成26年 9月19日
至 平成27年 3月18日
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
①市場リスクの管理①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
②信用リスクの管理②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
第1特定期間末
(平成26年 9月18日現在)
第2特定期間末
(平成27年 3月18日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
有価証券有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第1特定期間末
(平成26年 9月18日現在)
第2特定期間末
(平成27年 3月18日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券246,593,732168,032,987
親投資信託受益証券00
合計246,593,732168,032,987

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第1特定期間
自 平成26年 4月22日
至 平成26年 9月18日
第2特定期間
自 平成26年 9月19日
至 平成27年 3月18日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
第2特定期間
自 平成26年 9月19日
至 平成27年 3月18日
該当事項はありません。

(元本の増減)
第1特定期間末
(平成26年 9月18日現在)
第2特定期間末
(平成27年 3月18日現在)
期首元本額13,837,622,381円期首元本額48,757,850,539円
期中追加設定元本額35,368,752,238円期中追加設定元本額4,765,659,894円
期中一部解約元本額448,524,080円期中一部解約元本額15,840,539,877円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。