有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年9月16日-平成28年3月15日)

【提出】
2016/06/15 9:38
【資料】
PDFをみる
【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
第4期計算期間
自 平成 27年 9月 16日
至 平成 28年 3月 15日
1 運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2 収益及び費用の計上基準(1)有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3 その他(1)当該財務諸表の計算期間は、平成27年9月16日から平成28年3月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第3期計算期間末
平成27年 9月15日現在
第4期計算期間末
平成28年 3月15日現在
1 計算期間の末日における受益権の総数
761,300,000口
1 計算期間の末日における受益権の総数
758,200,000口
2 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損 129,137,473円
2 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損 170,257,943円
3 計算期間の末日における1単位当りの純資産の額
1口当り純資産額 0.8304円
(10,000口当り純資産額 8,304円)
3 計算期間の末日における1単位当りの純資産の額
1口当り純資産額 0.7754円
(10,000口当り純資産額 7,754円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第3期計算期間
自 平成27年 3月17日
至 平成27年 9月15日
第4期計算期間
自 平成27年 9月16日
至 平成28年 3月15日
1 分配金の計算過程
該当事項はございません。
1 分配金の計算過程
該当事項はございません。


(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項
第3期計算期間
自 平成 27年 3月 17日
至 平成 27年 9月 15日
第4期計算期間
自 平成 27年 9月 16日
至 平成 28年 3月 15日
1 金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
1 金融商品に対する取組方針
同左
2 金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、「価格変動リスク」、「為替変動リスク」、「金利変動リスク」などの「市場リスク」、「信用リスク」、「流動性リスク」、「カントリーリスク」等にさらされております。
2 金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
同左
3 金融商品に係るリスク管理体制
委託会社では、取締役会が決定した運用リスク管理に関する基本方針に基づき、運用部、商品運用部、管理部およびコンプライアンス・オフィサーならびに投資政策委員会等が直接的または間接的に運用状況のモニタリングを通じて運用リスクの管理を行っております。
市場リスクについては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行っております。
信用リスクについては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行っております。
流動性リスクについては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行っております。
3 金融商品に係るリスク管理体制
同左
4 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
同左


(2)金融商品の時価等に関する事項
第3期計算期間末
平成 27年 9月 15日現在
第4期計算期間末
平成 28年 3月 15日現在
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1 貸借対照表計上額、時価及び差額
同左
2 時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
2 時価の算定方法
親投資信託受益証券
同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左

(関連当事者との取引に関する注記)
第3期計算期間
自 平成 27年 3月 17日
至 平成 27年 9月 15日
第4期計算期間
自 平成 27年 9月 16日
至 平成 28年 3月 15日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
第3期計算期間
自 平成 27年 3月 17日
至 平成 27年 9月 15日
第4期計算期間
自 平成 27年 9月 16日
至 平成 28年 3月 15日
該当事項はございません。同左


(その他の注記)
1 元本の移動
第3期計算期間
自 平成 27年 3月 17日
至 平成 27年 9月 15日
第4期計算期間
自 平成 27年 9月 16日
至 平成 28年 3月 15日
期首元本額500,500,000円期首元本額761,300,000円
期中追加設定元本額262,800,000円期中追加設定元本額6,900,000円
期中一部解約元本額2,000,000円期中一部解約元本額10,000,000円

2 有価証券関係
売買目的有価証券
第3期計算期間
自 平成 27年 3月 17日
至 平成 27年 9月 15日
第4期計算期間
自 平成 27年 9月 16日
至 平成 28年 3月 15日
種類損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△110,742,696△34,227,086
合計△110,742,696△34,227,086

3 デリバティブ取引関係
第3期計算期間(自 平成27年3月17日 至 平成27年9月15日)
該当事項はございません。
第4期計算期間(自 平成27年9月16日 至 平成28年3月15日)
該当事項はございません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。