有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成30年4月28日-平成30年10月29日)
(1)【投資方針】
①北欧高配当株マザーファンドおよび北欧ハイイールド債券マザーファンドへの投資を通じて、主に北欧地域の相対的に高利回りの株式および債券を中心に実質的に投資します。
・株式への実質的な投資にあたっては、主に北欧地域の取引所※に上場している株式の中から、配当利回りの水準に着目し、相対的に配当利回りの高い銘柄を中心に投資します。
※金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じです。
・債券への実質的な投資にあたっては、主に北欧地域のハイイールド債券等を中心に投資します。
・株式と債券の投資配分は、それぞれ50%+/-20%程度の範囲内とします。資産配分にあたっては、アルフレッド・バーグ・カピタルフォルバルトニング社からの投資助言を受けて行います。
②実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
③資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①北欧高配当株マザーファンドおよび北欧ハイイールド債券マザーファンドへの投資を通じて、主に北欧地域の相対的に高利回りの株式および債券を中心に実質的に投資します。
・株式への実質的な投資にあたっては、主に北欧地域の取引所※に上場している株式の中から、配当利回りの水準に着目し、相対的に配当利回りの高い銘柄を中心に投資します。
※金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。以下同じです。
・債券への実質的な投資にあたっては、主に北欧地域のハイイールド債券等を中心に投資します。
・株式と債券の投資配分は、それぞれ50%+/-20%程度の範囲内とします。資産配分にあたっては、アルフレッド・バーグ・カピタルフォルバルトニング社からの投資助言を受けて行います。
②実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
③資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。