- 有報資料
- 53項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和3年6月8日-令和4年6月6日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
欧州成長株式マザーファンド(以下「マザーファンド」という場合があります。)の受益証券を主要投資対象とします。なお、株式(預託証書(DR)を含みます。以下同じ。)に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として欧州の株式に投資します。
※当ファンドにおいて「欧州の株式」とは、欧州各国の企業の株式及び主要な事業活動を欧州において展開している欧州域外の企業の株式をいいます。
ロ.ポートフォリオの構築は、個別銘柄の評価・分析結果に基づき、利益の成長性を重視した上で、財務の健全性や株価の割安度、流動性等も踏まえて行います。
ハ.株式への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
欧州成長株式マザーファンド(以下「マザーファンド」という場合があります。)の受益証券を主要投資対象とします。なお、株式(預託証書(DR)を含みます。以下同じ。)に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として欧州の株式に投資します。
※当ファンドにおいて「欧州の株式」とは、欧州各国の企業の株式及び主要な事業活動を欧州において展開している欧州域外の企業の株式をいいます。
ロ.ポートフォリオの構築は、個別銘柄の評価・分析結果に基づき、利益の成長性を重視した上で、財務の健全性や株価の割安度、流動性等も踏まえて行います。
ハ.株式への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。