純資産
個別
- 2019年5月15日
- 26億5398万
- 2019年11月15日 -12.09%
- 23億3317万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 1)委託会社は、次のいずれかの場合には、受託会社と合意の上、信託契約を解約し繰上償還させることができます。2020/02/13 9:10
イ)信託財産の純資産総額が20億円を下回ることとなった場合
ロ)マザーファンドを投資対象とするすべての証券投資信託の信託財産の純資産総額の合計額が30億円を下回ったとき - #2 その他の手数料等(連結)
- *当ファンドによるマザーファンド受益証券の取得・換金時には、手数料及び信託財産留保額等の費用はかかりません。2020/02/13 9:10
② 上記①の諸経費のほか、下記のその他諸費用(当ファンドに関連してマザーファンドにおいて発生した費用及び消費税等相当額を含みます。)について、計算期間を通じて日々の信託財産の純資産総額に年率0.05%を乗じて得た金額を上限として、あらかじめ委託会社が費用額を合理的に見積もったうえで算出する固定金額または固定率により計算される金額が毎日計上され、基準価額に反映されます。なお、信託財産からは毎計算期末または信託終了のときに支弁されます。また、委託会社は、信託期間中であっても、信託財産の規模等を考慮して、上限額、固定率または固定金額及び計上方法等を見直し、これを変更することができます。
1)監査報酬、法律顧問及び税務顧問に対する報酬及び費用 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2019年11月末現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。2020/02/13 9:10
ファンドの種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 70 1,272,922 合計 70 1,272,922 - #4 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2020/02/13 9:10
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年1.43%(税抜1.30%)の率を乗じて得た額とします。
② 信託報酬の配分 - #5 投資制限(連結)
- 款に定める投資制限2020/02/13 9:10
1)株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
2)新株引受権証券及び新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。 - #6 投資対象(連結)
- ◆投資対象とするマザーファンドの概要2020/02/13 9:10
運用の基本方針 投資態度 ① 主としてニュージーランド・ドル建ての国債、州政府債、地方債、国際機関債、社債等を中心に投資を行います。② 取得時において、原則として1社以上の格付機関から投資適格(BBB-/Baa3以上)の格付けが付与された、またはこれに相当する信用力をもつと運用者が判断する公社債に投資します。③ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。④ 運用の指図に関する権限をウエスタン・アセット・マネジメント・カンパニー・ピーティーワイ・リミテッドに委託します。 主な投資制限 ① 株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。② 投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。③ 外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。④ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャー及びデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 収益分配 収益分配は行いません。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2020/02/13 9:10
e border="0">資産の種類 国名/地域名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △1,323,079 △0.06 合計(純資産総額) 2,347,717,941 100.00 資産の種類 国名/地域名 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 2,349,041,020 100.06 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △1,323,079 △0.06 e border="0">合計(純資産総額) 2,347,717,941 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2020/02/13 9:10
表示方法の変更1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券時価のあるもの期末日の市場価額等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)時価のないもの移動平均法による原価法 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。建物 12年~18年器具備品 4年~8年 (2)無形固定資産ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 3.引当金の計上基準 (1)退職給付引当金従業員の退職給付に備えるため、退職一時金及び確定給付企業年金について当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度において発生していると認められる額を計上しております。なお、退職給付債務は、簡便法(確定給付企業年金制度においては直近の年金財政計算上の数理債務に合理的な調整を加えた額をもって退職給付債務とし、退職一時金制度においては当事業年度末現在の要支給額を退職給付債務とする方法)により計算しております。また、確定給付企業年金制度については、年金資産が退職給付債務を超えるため、前払年金費用を計上しております。 (2)役員退職慰労引当金役員の退職慰労金の支出に充てるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。 4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)消費税等の会計処理消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。ただし、固定資産に係る控除対象外消費税及び地方消費税は、発生会計期間の費用として処理しております。
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用 - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2020/02/13 9:10
e border="0">期間末 純資産総額(円) 基準価額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 期間末 純資産総額(円) 基準価額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第1特定期間末 (2014年11月17日) 8,026,210,121 8,092,361,612 10,655 10,745 第2特定期間末 (2015年 5月15日) 7,166,470,401 7,323,774,194 10,379 10,609 第3特定期間末 (2015年11月16日) 6,772,427,021 6,947,879,344 9,305 9,545 第4特定期間末 (2016年 5月16日) 6,073,312,744 6,243,983,272 8,657 8,897 第5特定期間末 (2016年11月15日) 5,636,451,294 5,797,219,205 8,723 8,963 第6特定期間末 (2017年 5月15日) 4,780,284,100 4,896,131,136 8,830 9,030 第7特定期間末 (2017年11月15日) 3,872,200,965 3,957,217,666 8,783 8,963 第8特定期間末 (2018年 5月15日) 3,393,522,423 3,468,190,395 8,485 8,665 第9特定期間末 (2018年11月15日) 3,226,035,590 3,295,168,184 8,551 8,731 第10特定期間末 (2019年 5月15日) 2,653,982,399 2,717,079,190 8,142 8,322 第11特定期間末 (2019年11月15日) 2,333,173,066 2,379,976,017 7,875 8,025 2018年11月末日 3,224,131,299 ― 8,665 ― 12月末日 3,020,641,287 ― 8,335 ― 2019年 1月末日 3,034,114,517 ― 8,425 ― 2月末日 3,046,092,728 ― 8,511 ― 3月末日 2,970,815,877 ― 8,562 ― 4月末日 2,745,728,238 ― 8,372 ― 5月末日 2,603,685,801 ― 8,067 ― 6月末日 2,610,212,628 ― 8,236 ― 7月末日 2,581,474,545 ― 8,207 ― 8月末日 2,433,128,005 ― 7,795 ― 9月末日 2,400,313,385 ― 7,821 ― 10月末日 2,388,961,782 ― 7,987 ― e border="0">11月末日 2,347,717,941 ― 8,008 ― (注1)分配付純資産総額は、各特定期間末の純資産総額に、各特定期間中に支払われた分配金の総額を加算しております。 (注2)基準価額は1万口当たりの純資産額です。 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2020/02/13 9:10
e border="0">Ⅰ 資産総額 2,354,001,679 円 Ⅱ 負債総額 6,283,738 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,347,717,941 円 Ⅳ 発行済口数 2,931,581,118 口 Ⅴ 1万口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ×10,000) 8,008 円 Ⅰ 資産総額 2,354,001,679 円 Ⅱ 負債総額 6,283,738 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,347,717,941 円 Ⅳ 発行済口数 2,931,581,118 口 該当事項はありません。Ⅴ 1万口当たり純資産額2020/02/13 9:10 - #11 資産の評価(連結)
・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2020/02/13 9:10
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準- #12 運用状況(連結)
以下は、2019年11月29日現在の運用状況であります。2020/02/13 9:10
投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率です。また、小数点以下第3位を四捨五入しており、合計と合わない場合があります。- #13 附属明細表(連結)
①株式
e border="0"> e border="0">②株式以外の有価証券 種類 通貨 銘柄 総口数(口) 評価額(円) 備考 親投資信託受益証券 日本円 LM・ニュージーランド公社債マザーファンド 2,175,074,884 2,340,598,082 小計 銘柄数:1 2,175,074,884 2,340,598,082 組入時価比率:100.3% 100.0% e border="0">合計 2,340,598,082 第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表(注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び小計欄の合計金額に対する比率であります。
該当事項はありません。 - #14 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- LM・ニュージーランド公社債マザーファンド
純資産額計算書
e border="0">Ⅰ 資産総額 2,354,108,902 円 Ⅱ 負債総額 4,960,664 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,349,148,238 円 Ⅳ 発行済口数 2,145,242,941 口 Ⅴ 1万口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ×10,000) 10,950 円 Ⅰ 資産総額 2,354,108,902 円 Ⅱ 負債総額 4,960,664 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,349,148,238 円 Ⅳ 発行済口数 2,145,242,941 口 Ⅴ 1万口当たり純資産額2020/02/13 9:10 - #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2020/02/13 9:10
注記表2019年 5月15日現在 2019年11月15日現在 負債合計 368,987 31,924,470 純資産の部 元本等
- #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
投資状況2020/02/13 9:10
e border="0">資産の種類 国名/地域名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 38,560,852 1.65 合計(純資産総額) 2,349,148,238 100.00 資産の種類 国名/地域名 時価合計(円) 投資比率(%) 国債証券 ニュージーランド 865,041,858 36.82 地方債証券 ニュージーランド 320,864,564 13.66 特殊債券 ドイツ 55,509,278 2.36 国際機関 74,460,305 3.17 小計 129,969,583 5.53 社債券 フランス 107,335,993 4.57 オランダ 159,508,029 6.79 ニュージーランド 705,774,087 30.04 韓国 22,093,272 0.94 小計 994,711,381 42.34 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 38,560,852 1.65 e border="0">合計(純資産総額) 2,349,148,238 100.00 投資資産
投資有価証券の主要銘柄IRBANK 採用情報
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- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。