半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成26年5月27日-平成27年5月26日)

【提出】
2015/02/23 9:29
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

期 別
項 目
第1期中間計算期間
自 平成26年 5月27日
至 平成26年11月26日
1.デリバティブの評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、取引所の発表する計算日の清算値段を用いております。
2.収益及び費用の計上基準派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)

第1期中間計算期間末
(平成26年11月26日現在)
*1.当該中間計算期間の末日における受益権の総数
421,331,701口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損141,542,849円
*3.当該中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.6641円
(10,000口当たりの純資産額6,641円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

第1期中間計算期間
自 平成26年 5月27日
至 平成26年11月26日
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項

期 別
項 目
第1期中間計算期間末
(平成26年11月26日現在)
1.中間貸借対照表額、時価及び差額中間貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法時価の算定方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明デリバティブ取引の時価に関する契約額等については、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額、又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(重要な後発事象に関する注記)

第1期中間計算期間
自 平成26年 5月27日
至 平成26年11月26日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動

第1期中間計算期間末
(平成26年11月26日現在)
投資信託財産に係る元本の状況
設定元本額100,000,000円
期中追加設定元本額1,318,807,849円
期中一部解約元本額997,476,148円

2.有価証券関係
該当事項はありません。

3.デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
第1期中間計算期間末(平成26年11月26日現在)

(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
売建
日経平均株価指数先物577,420,000-590,920,000△13,529,376
合計577,420,000-590,920,000△13,529,376

(注)時価の算定方法
・先物取引
国内先物取引について
先物取引の残高表示は、契約額によっております。
先物取引の評価においては、取引所の発表する計算日の清算値段を用いております。

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