有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(2022/06/07-2023/06/05)
(1)【投資方針】
① 投資対象
親投資信託である「しんきんJPX日経400マザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とし、JPX日経インデックス400の動きに連動する投資成果の獲得を目標とし、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
1)主としてマザーファンドの受益証券への投資を通じて、JPX日経インデックス400の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
2)マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
3)JPX日経インデックス400への連動を図るため(投資対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的のために限ります。)および価格変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨ならびに金利に係る先物取引およびオプション取引、および外国の市場におけるこれらの取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
4)株式以外の資産への実質投資割合は、原則として、投資信託財産の総額の50%以下とします。
5)市況動向あるいは資金動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 投資対象
親投資信託である「しんきんJPX日経400マザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とし、JPX日経インデックス400の動きに連動する投資成果の獲得を目標とし、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
1)主としてマザーファンドの受益証券への投資を通じて、JPX日経インデックス400の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
2)マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
3)JPX日経インデックス400への連動を図るため(投資対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的のために限ります。)および価格変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨ならびに金利に係る先物取引およびオプション取引、および外国の市場におけるこれらの取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
4)株式以外の資産への実質投資割合は、原則として、投資信託財産の総額の50%以下とします。
5)市況動向あるいは資金動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。