有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成27年9月11日-平成28年3月10日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、主としてマザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的にわが国の国債に投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主としてマザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的にわが国の国債に投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指します。
・長期金利の低下(あるいは横ばい)が予想される局面では積極的に金利リスクを取得し、長期金利の上昇が予想される局面では機動的に金利リスクの圧縮を図ります。
・長期金利の局面判定には、委託会社独自のクオンツ手法を用います。
(ロ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
イ 基本方針
当ファンドは、主としてマザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的にわが国の国債に投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主としてマザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的にわが国の国債に投資し、安定した収益の確保と信託財産の着実な成長を目指します。
・長期金利の低下(あるいは横ばい)が予想される局面では積極的に金利リスクを取得し、長期金利の上昇が予想される局面では機動的に金利リスクの圧縮を図ります。
・長期金利の局面判定には、委託会社独自のクオンツ手法を用います。
(ロ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。