臨時報告書(内国特定有価証券)
- 【提出】
- 2018/02/02 9:40
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
新生・世界スマート債券ファンド 1409(以下「当ファンド」といいます。)が主要投資対象とするニッポン・オフショア・ファンズ-世界スマート債券ファンド円投資型1409(ファンド・オブ・ファンズ専用クラス)(以下「投資先ファンド」といいます。)の運用会社に異動がありましたので、金融商品取引法第24条の5第4項ならびに特定有価証券の内容等の開示に関する内閣府令第29条第2項第2号の規定により、本臨時報告書を提出いたします。
主要な関係法人の異動の決定又は異動
当ファンドの投資先ファンドの運用会社である「スタンディッシュ・メロン・アセット・マネジメント・カンパニー・エル・エル・シー」が、同社の所属するBNYメロン・グループ傘下にある運用会社「メロン・キャピタル・マネジメント・コーポレーション」ならびに「ザ・ボストン・カンパニー・アセット・マネジメント・エル・エル・シー」と統合されたため、投資先ファンドの主要な関係法人に以下のとおり異動がありました。
なお、投資先ファンドにおける運用の独立性は維持され、従来通りの投資哲学ならびに投資プロセスが継続されるため、当該異動に伴う当ファンドの運用プロセスならびに運用の基本方針に変更はありません。従って、当ファンドの信託約款に関し、今回の統合に伴う約款変更はありません。
① 主要な関係法人の異動
イ 投資先ファンドの主要な関係法人の名称、資本金の額及び関係業務の概要
<異動前>名 称:スタンディッシュ・メロン・アセット・マネジメント・カンパニー・エル・エル・シー
資本金の額:約24百万米ドル(約2,712百万円)
(平成30年1月末日現在)
※平成29年12月末日の三菱東京UFJ銀行対顧客電信売買相場仲値1米ドル=113.00円にて換算
関係業務の概要:ファンド資産の運用に関する業務を営んでいます。
<異動後>名 称:BNYメロン・アセット・マネジメント・ノースアメリカ・コーポレーション
資本金の額:約4,506百万米ドル(約509,178百万円)
(平成30年2月1日現在)
※平成29年12月末日の三菱東京UFJ銀行対顧客電信売買相場仲値1米ドル=113.00円にて換算
関係業務の概要:ファンド資産の運用に関する業務を営んでいます。
ロ 当該異動の年月日
平成30年2月1日
なお、投資先ファンドにおける運用の独立性は維持され、従来通りの投資哲学ならびに投資プロセスが継続されるため、当該異動に伴う当ファンドの運用プロセスならびに運用の基本方針に変更はありません。従って、当ファンドの信託約款に関し、今回の統合に伴う約款変更はありません。
① 主要な関係法人の異動
イ 投資先ファンドの主要な関係法人の名称、資本金の額及び関係業務の概要
<異動前>名 称:スタンディッシュ・メロン・アセット・マネジメント・カンパニー・エル・エル・シー
資本金の額:約24百万米ドル(約2,712百万円)
(平成30年1月末日現在)
※平成29年12月末日の三菱東京UFJ銀行対顧客電信売買相場仲値1米ドル=113.00円にて換算
関係業務の概要:ファンド資産の運用に関する業務を営んでいます。
<異動後>名 称:BNYメロン・アセット・マネジメント・ノースアメリカ・コーポレーション
資本金の額:約4,506百万米ドル(約509,178百万円)
(平成30年2月1日現在)
※平成29年12月末日の三菱東京UFJ銀行対顧客電信売買相場仲値1米ドル=113.00円にて換算
関係業務の概要:ファンド資産の運用に関する業務を営んでいます。
ロ 当該異動の年月日
平成30年2月1日