有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成29年7月25日-平成30年1月23日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>世界のメディカル・サイエンス企業の株式を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として成長性の高い世界のメディカル・サイエンス企業(*)の株式に投資します。
(*)メディカル・サイエンス企業とは、バイオテクノロジー、医薬品、医療機器、ヘルスケア・サービスなどに関連する企業を指します。
②銘柄選定にあたっては、革新的な医薬品や医療機器の開発・販売、新興国へのビジネス展開、グローバル市場におけるM&A(合併、買収)などにおいて、成長力のある企業を発掘し投資します。
③運用にあたっては、ジャナス・キャピタル・マネジメント・エルエルシーに運用の指図に関する権限の一部(*)を委託します。
(*)株式の運用およびそれに付随する為替取引を指します。
④株式の組入比率は、原則として高位を保ちます。
⑤組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
⑥資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>世界のメディカル・サイエンス企業の株式を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として成長性の高い世界のメディカル・サイエンス企業(*)の株式に投資します。
(*)メディカル・サイエンス企業とは、バイオテクノロジー、医薬品、医療機器、ヘルスケア・サービスなどに関連する企業を指します。
②銘柄選定にあたっては、革新的な医薬品や医療機器の開発・販売、新興国へのビジネス展開、グローバル市場におけるM&A(合併、買収)などにおいて、成長力のある企業を発掘し投資します。
③運用にあたっては、ジャナス・キャピタル・マネジメント・エルエルシーに運用の指図に関する権限の一部(*)を委託します。
(*)株式の運用およびそれに付随する為替取引を指します。
④株式の組入比率は、原則として高位を保ちます。
⑤組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
⑥資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。