有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成26年7月23日-平成26年10月27日)

【提出】
2015/01/23 15:38
【資料】
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【項目】
101項目
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
各ファンドは世界の公共インフラ関連企業が発行する債券を主要な投資対象とする外国投資信託を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
②信託金限度額
各ファンド7,000億円を上限とします。
ただし、委託会社は受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
③ファンドの基本的性格
一般社団法人 投資信託協会の定める「商品分類に関する指針」に基づくファンドの商品分類は以下の通りです。
なお、ファンドに該当する商品分類および属性区分は下記の表中に網掛け表示しています。
米ドルコース(毎月分配型)/ユーロコース(毎月分配型)/
メキシコペソコース(毎月分配型)
<商品分類表>
単位型・追加型投資対象地域投資対象資産
(収益の源泉)
単位型
追加型
国内
海外
内外
株式
債券
不動産投信
その他資産
資産複合

※商品分類表における用語の定義
追加型一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ、従来の信託財産とともに運用されるファンド
目論見書または約款において以下の主旨の記載があるもの
内外国内および海外の資産による投資収益が実質的に源泉とする
債券組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする

<属性区分表>
投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ
株式
一般
大型
中小型
債券
一般
公債
社債
その他債券
不動産投信
その他資産
(投資信託証券(債券 社債))
資産複合
資産配分固定型
資産配分変更型
年1回
年2回
年4回
年6回
(隔月)
年12回
(毎月)
日々
その他
グローバル(含む日本)
日本
北米
欧州
アジア
オセアニア
中南米
アフリカ
中近東
(中東)
エマージング
ファミリーファンド
ファンド・オブ・ファンズ
あり
なし
属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替変動リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※属性区分表における用語の定義
目論見書または約款において以下の主旨の記載があるもの
その他資産(投資信託証券(債券 社債))(注)投資信託証券に主として投資するもののうち、当該投資信託証券への投資を通じて、企業等が発行する社債に主として投資するもの
年12回(毎月)年12回(毎月)決算する
グローバル(含む日本)組入資産による投資収益が世界(含む日本)の資産を源泉とする
ファンド・オブ・ファンズ「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズ
なし(為替ヘッジ)為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないもの
(注)前記の商品分類表においては投資対象資産を「債券」としておりますが、当ファンドはファンド・オブ・ファンズ方式による投資をおこないますので、属性区分表における投資対象資産は「その他資産(投資信託証券)」としております。
米ドルコース(年2回決算型)/ユーロコース(年2回決算型)/
メキシコペソコース(年2回決算型)
<商品分類表>
単位型・追加型投資対象地域投資対象資産
(収益の源泉)
単位型
追加型
国内
海外
内外
株式
債券
不動産投信
その他資産
資産複合

※商品分類表における用語の定義
追加型一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ、従来の信託財産とともに運用されるファンド
目論見書または約款において以下の主旨の記載があるもの
内外国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする
債券組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする

<属性区分表>
投資対象資産決算頻度投資対象地域投資形態為替ヘッジ
株式
一般
大型
中小型
債券
一般
公債
社債
その他債券
不動産投信
その他資産
(投資信託証券(債券 社債))
資産複合
資産配分固定型
資産配分変更型
年1回
年2回
年4回
年6回
(隔月)
年12回
(毎月)
日々
その他
グローバル(含む日本)
日本
北米
欧州
アジア
オセアニア
中南米
アフリカ
中近東
(中東)
エマージング
ファミリーファンド
ファンド・オブ・ファンズ
あり
なし
属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替変動リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
※属性区分表における用語の定義
目論見書または約款において以下の主旨の記載があるもの
その他資産(投資信託証券(債券 社債))(注)投資信託証券に主として投資するもののうち、当該投資信託証券への投資を通じて、企業等が発行する社債に主として投資するもの
年2回年2回決算する
グローバル(含む日本)組入資産による投資収益が世界(含む日本)の資産を源泉とする
ファンド・オブ・ファンズ「投資信託等の運用に関する規則」第2条に規定するファンド・オブ・ファンズ
なし(為替ヘッジ)為替のヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替のヘッジを行う旨の記載がないもの
(注)前記の商品分類表においては投資対象資産を「債券」としておりますが、当ファンドはファンド・オブ・ファンズ方式による投資をおこないますので、属性区分表における投資対象資産は「その他資産(投資信託証券)」としております。

④ファンドの特色
当ファンドの特色をより分かりやすく説明するため、「米ドルコース」、「ユーロコース」、「メキシコペソコース」以外に「UBS世界公共インフラ債券投信(通貨選択型)」を構成する他のファンドについても記載する場合があります。「円コース」、「豪ドルコース」、「ブラジルレアルコース」、「南アフリカランドコース」、「トルコリラコース」、「マネープール」の詳細につきましては、当該ファンドの目論見書をご参照ください。

◎運用プロセス
※ 当ファンドの主要投資対象である外国投資信託「グローバル・ディフェンシブ・セクター・コーポレート・ボンド・ファンド」は、UBSグローバル・アセット・マネジメント(UK)リミテッドが運用します。上記の「運用プロセス」は、UBSグローバル・アセット・マネジメント(UK)リミテッドにおける外国投資信託の運用について記載しています。

(注)普通分配金に対する課税については、後掲「4 手数料等及び税金」をご参照ください。
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