有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成27年5月21日-平成27年11月20日)

【提出】
2016/02/19 9:14
【資料】
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【項目】
44項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年5月20日現在 ]
当期
[ 平成27年11月20日現在 ]
※1設定年月日平成26年8月8日平成26年8月8日
設定元本額11,480,360,000円11,480,360,000円
期首元本額11,479,360,000円10,923,070,000円
元本残存率95.1 %79.3 %
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
2,837,810円407,627,906円
3受益権の総数10,923,070,000口9,109,680,000口
41口当たり純資産額0.9997円0.9553円
(1万口当たり純資産額)(9,997円)(9,553円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成26年11月21日 至 平成27年5月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年11月21日 至 平成27年2月20日 )
計算期間末における元本超過額0円と費用控除後の利息等収益180,259,786円のうち、多い金額を分配対象額として、33,847,140円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
1万口当たり分配金単価30円
残存口数11,282,380,000口
分配金額(Ⅰ×Ⅱ/10,000)33,847,140円

( 自 平成27年2月21日 至 平成27年5月20日 )
計算期間末における元本超過額29,931,400円と費用控除後の利息等収益167,271,936円のうち、多い金額を分配対象額として、32,769,210円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
1万口当たり分配金単価30円
残存口数10,923,070,000口
分配金額(Ⅰ×Ⅱ/10,000)32,769,210円

当期(自 平成27年5月21日 至 平成27年11月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年5月21日 至 平成27年8月20日 )
計算期間末における元本超過額0円と費用控除後の利息等収益164,148,005円のうち、多い金額を分配対象額として、30,698,340円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
1万口当たり分配金単価30円
残存口数10,232,780,000口
分配金額(Ⅰ×Ⅱ/10,000)30,698,340円

( 自 平成27年8月21日 至 平成27年11月20日 )
計算期間末における元本超過額0円と費用控除後の利息等収益146,422,125円のうち、多い金額を分配対象額として、27,329,040円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
1万口当たり分配金単価30円
残存口数9,109,680,000口
分配金額(Ⅰ×Ⅱ/10,000)27,329,040円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成26年11月21日
至 平成27年 5月20日 )
当期
( 自 平成27年 5月21日
至 平成27年11月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年5月20日現在 ]
当期
[ 平成27年11月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年5月20日現在 ]
当期
[ 平成27年11月20日現在 ]
種 類特定期間の損益に含まれた評価差額(円)特定期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△253,835,500△564,754,223
親投資信託受益証券2,255
合計△253,835,500△564,751,968

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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