有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成29年6月14日-平成29年12月13日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① 当ファンドは、スイス株式を主要投資対象とし、信託財産の成長を目指します。
② 委託会社は、受託会社と合意のうえ、金5,000億円を限度として信託金を追加できます。また、委託会社は、受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
③ 一般社団法人投資信託協会が定める当ファンドの商品分類および属性区分は以下の通りです。
商品分類表
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
<当ファンドの商品分類の定義>
属性区分表
(注1)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
(注2)属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
<当ファンドの属性区分の定義>
※当ファンドに該当しない商品分類、属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
<ファンドの特色>
① 当ファンドは、スイス株式を主要投資対象とし、信託財産の成長を目指します。
② 委託会社は、受託会社と合意のうえ、金5,000億円を限度として信託金を追加できます。また、委託会社は、受託会社と合意のうえ、当該限度額を変更することができます。
③ 一般社団法人投資信託協会が定める当ファンドの商品分類および属性区分は以下の通りです。
商品分類表
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産(収益の源泉) |
| 単位型 | 国 内 | 株 式 |
| 追加型 | 海 外 | 債 券 |
| 内 外 | 不動産投信 | |
| その他資産( ) | ||
| 資産複合 |
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
<当ファンドの商品分類の定義>
| 項目 | 該当する 商品分類 | 内容 |
| 単位型・追加型 | 追加型 | 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 |
| 投資対象地域 | 海外 | 目論見書又は信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 投資対象資産 (収益の源泉) | 株式 | 目論見書又は信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
属性区分表
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 為替ヘッジ |
| 株式 | 年1回 | グローバル | あり ( ) |
| 一般 | 年2回 | 日本 | なし |
| 大型株 | 年4回 | 北米 | |
| 中小型株 | 年6回 | 欧州 | |
| (隔月) | アジア | ||
| 債券 | 年12回 | オセアニア | |
| 一般 | (毎月) | 中南米 | |
| 公債 | 日々 | アフリカ | |
| 社債 | その他 ( ) | 中近東 (中東) | |
| その他債券 | エマージング | ||
| クレジット属性 ( ) | |||
| 不動産投信 | |||
| その他資産 ( ) | |||
| 資産複合 ( ) | |||
| 資産配分固定型 | |||
| 資産配分変更型 |
(注1)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
(注2)属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
<当ファンドの属性区分の定義>
| 項目 | 該当する 属性区分 | 内容 |
| 投資対象資産 | 株式 一般 | 目論見書又は信託約款において、主として株式のうち大型株、中小型株属性にあてはまらない全てのものに投資する旨の記載があるものをいいます。 |
| 決算頻度 | 年4回 | 目論見書又は信託約款において、年4回決算する旨の記載があるものをいいます。 |
| 投資対象地域 | 欧州 | 目論見書又は信託約款において、組入資産による投資収益が欧州地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 為替ヘッジ | 為替ヘッジなし | 目論見書又は信託約款において、為替のヘッジを行わない旨の記載があるもの又は為替のヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。 |
※当ファンドに該当しない商品分類、属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。
<ファンドの特色>