- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年7月28日-平成30年7月27日)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
①ファンドの目的
当ファンドは、主としてわが国の金融商品取引所に上場されている(上場予定を含みます。)中小型株※に実質的に投資を行い、中長期的な信託財産の成長を目指した運用を行います。
※わが国の株式市場全体の時価総額のうち、下位3分の1を構成する銘柄とします。ただし、より大きな時価総額を持つ企業や、新規公開銘柄等へ投資を行うこともあります。
②基本的性格
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類において、追加型投信/国内/株式に該当します。
商品分類表
(注)当ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
○当ファンドが該当する商品分類の定義
「追加型投信」… 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
「国内」… 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
「株式」… 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
属性区分表
(注)当ファンドが該当する属性区分を網掛け表示しています。
○当ファンドが該当する属性区分の定義
「その他資産(投資信託証券(株式 中小型株))」… 目論見書または投資信託約款において、投資信託証券を通じて、実質的に中小型株に投資する旨の記載があるものをいいます。
「年1回」… 目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
「日本」… 目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
「ファミリーファンド」…目論見書または投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいいます。
*上記以外の商品分類および属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
③信託金の限度額
信託金の限度額は700億円とします。ただし、受託会社と合意のうえ、この限度額を変更することができます。
④ファンドの特色
(2018年8月末現在)
①ファンドの目的
当ファンドは、主としてわが国の金融商品取引所に上場されている(上場予定を含みます。)中小型株※に実質的に投資を行い、中長期的な信託財産の成長を目指した運用を行います。
※わが国の株式市場全体の時価総額のうち、下位3分の1を構成する銘柄とします。ただし、より大きな時価総額を持つ企業や、新規公開銘柄等へ投資を行うこともあります。
②基本的性格
当ファンドは、一般社団法人投資信託協会が定める商品分類において、追加型投信/国内/株式に該当します。
商品分類表
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産(収益の源泉) |
| 単位型投信 追加型投信 | 国 内 海 外 内 外 | 株 式 債 券 不動産投信 その他資産 資産複合 |
○当ファンドが該当する商品分類の定義
「追加型投信」… 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。
「国内」… 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
「株式」… 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
属性区分表
| 投資対象資産 | 決算頻度 | 投資対象地域 | 投資形態 |
| 株式 一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 不動産投信 その他資産 (投資信託証券 (株式 中小型株)) 資産複合 | 年1回 年2回 年4回 年6回 (隔月) 年12回 (毎月) 日々 その他 | グローバル 日本 北米 欧州 アジア オセアニア 中南米 アフリカ 中近東(中東) エマージング | ファミリー ファンド ファンド・オブ・ ファンズ |
○当ファンドが該当する属性区分の定義
「その他資産(投資信託証券(株式 中小型株))」… 目論見書または投資信託約款において、投資信託証券を通じて、実質的に中小型株に投資する旨の記載があるものをいいます。
「年1回」… 目論見書または投資信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
「日本」… 目論見書または投資信託約款において、組入資産による投資収益が日本の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
「ファミリーファンド」…目論見書または投資信託約款において、親投資信託(ファンド・オブ・ファンズにのみ投資されるものを除く。)を投資対象として投資するものをいいます。
*上記以外の商品分類および属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(http://www.toushin.or.jp/)をご覧ください。
③信託金の限度額
信託金の限度額は700億円とします。ただし、受託会社と合意のうえ、この限度額を変更することができます。
④ファンドの特色
(2018年8月末現在)
| 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。 |