半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成26年8月15日-平成27年8月14日)

【提出】
2015/05/14 9:15
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

区分第1期中間計算期間
自 平成26年 8月15日
至 平成27年 2月14日
有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)

第1期中間計算期間末
平成27年 2月14日現在
1.中間計算期間末日における受益権の総数
993,501,092口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損 18,585,510円
3.中間計算期間末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.9813円
(1万口当たり純資産額)(9,813円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

第1期中間計算期間末
平成27年 2月14日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額
中間貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法
投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価に近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
市場価額がない、又は市場価格を時価と見なせない場合には、経営者により合理的に算定された価額で評価する場合があります。

(その他の注記)
1 元本の移動

区分第1期中間計算期間末
平成27年 2月14日現在
設定年月日平成26年 8月15日
設定元本額1,007,514,855円
期首元本額1,007,514,855円
元本残存率98.6%

2 デリバティブ取引等関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
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