半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成27年8月4日-平成28年8月1日)
(3)【中間注記表】
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
| (重要な会計方針の注記) |
| 項 目 | 第2期中間計算期間 自 平成27年 8月 4日 至 平成28年 2月 3日 |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 株式、投資証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。 (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券 金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。 (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券 金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。 (3)時価が入手できなかった有価証券 直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。 |
| 2.デリバティブの評価基準及び評価方法 | 為替予約取引 |
| 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における対顧客先物相場の仲値によっております。 | |
| 3.収益及び費用の計上基準 | 受取配当金の計上基準 |
| 受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。 | |
| 4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | (1)外貨建資産等の会計処理 |
| 「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条に基づいて処理しております。 | |
| (2)計算期間の取扱い | |
| 当中間計算期間は前期末が休日のため、平成27年 8月 4日から平成28年 2月 3日までとなっております。 |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 項 目 | 第1期 (平成27年 8月 3日現在) | 第2期中間計算期間 (平成28年 2月 3日現在) | |||
| 1. | 当中間計算期間の末日における受益権の総数 | 165,919,344口 | 68,061,357口 | ||
| 2. | 「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額 | 元本の欠損 | ─ | 元本の欠損 | 10,894,948円 |
| 3. | 1単位当たり純資産の額 | 1口当たり純資産額 | 1.0180円 | 1口当たり純資産額 | 0.8399円 |
| (10,000口当たりの純資産額 | 10,180円) | (10,000口当たりの純資産額 | 8,399円) | ||
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
該当事項はありません。
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 項 目 | 第2期中間計算期間 (平成28年 2月 3日現在) |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額 | 金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1) 有価証券(株式、投資証券) 「重要な会計方針の注記」に記載しております。 (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引) デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。 (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 |
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
| (その他の注記) |
| 項 目 | 第1期 (平成27年 8月 3日現在) | 第2期中間計算期間 (平成28年 2月 3日現在) |
| 期首元本額 | 90,000,000円 | 165,919,344円 |
| 期中追加設定元本額 | 132,718,731円 | 12,796,564円 |
| 期中一部解約元本額 | 56,799,387円 | 110,654,551円 |