有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2023/08/29-2024/02/28)
(1)【投資方針】
① 基本方針
当ファンドは、マザーファンドを通じて、主として新興国の株式に分散投資し、長期的な信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
② 運用態度
a.アライアンス・バーンスタイン・新興国成長株マザーファンドの受益証券への投資を通じて、主として新興国の株式に分散投資することにより、長期的な信託財産の成長を目指します。
b.株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
c.Cコース(為替ヘッジあり)の実質外貨建資産については、為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ること基本とします。
Dコース(為替ヘッジなし)の実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
d.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市場動向等に急激な変化が生じたときまたは予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
① 基本方針
当ファンドは、マザーファンドを通じて、主として新興国の株式に分散投資し、長期的な信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
② 運用態度
a.アライアンス・バーンスタイン・新興国成長株マザーファンドの受益証券への投資を通じて、主として新興国の株式に分散投資することにより、長期的な信託財産の成長を目指します。
b.株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
c.Cコース(為替ヘッジあり)の実質外貨建資産については、為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ること基本とします。
Dコース(為替ヘッジなし)の実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
d.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市場動向等に急激な変化が生じたときまたは予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。