有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年2月28日-平成30年2月26日)
(1)【投資方針】
米ドル建てのハイイールド債券等を主要投資対象とします。
米ドル建てのハイイールド債券等を主要投資対象とし、主として利子収益の確保をめざします。
主として信託期間内に償還を迎える銘柄に投資を行います。ただし、償還が信託期間を超える銘柄にも一部投資を行うことがあります。
組入債券の格付けは、原則として取得時においてBB+格相当以下B-格相当以上の銘柄とします。ただし、信託期間内に組入債券が償還した場合等には、投資適格社債および米国債に再投資することがあります。そのため、米ドル建てのハイイールド債券の組入比率が低下することがあります。
債券等の運用にあたっては、プリンシパル・グローバル・インベスターズ・エルエルシーに運用指図に関する権限を委託します。(注)
組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
米ドル建てのハイイールド債券等を主要投資対象とします。
米ドル建てのハイイールド債券等を主要投資対象とし、主として利子収益の確保をめざします。
主として信託期間内に償還を迎える銘柄に投資を行います。ただし、償還が信託期間を超える銘柄にも一部投資を行うことがあります。
組入債券の格付けは、原則として取得時においてBB+格相当以下B-格相当以上の銘柄とします。ただし、信託期間内に組入債券が償還した場合等には、投資適格社債および米国債に再投資することがあります。そのため、米ドル建てのハイイールド債券の組入比率が低下することがあります。
債券等の運用にあたっては、プリンシパル・グローバル・インベスターズ・エルエルシーに運用指図に関する権限を委託します。(注)
組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。