有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成27年8月13日-平成28年2月12日)
(1)【投資方針】
「野村ニュージーランド債券ファンド」は、分配頻度の異なる「毎月分配型」と「年2回決算型」から構成されています。
◆ニュージーランドドル建ての公社債(国際機関債、政府機関債、準政府債(州政府債)、国債、社債等)を実質的な主要投資対象とし、インカムゲインの確保と中長期的な信託財産の成長を図ることを目的として運用を行なうことを基本とします。
◆投資する公社債は、原則として、投資時点においてBBB-格相当以上の格付(投資適格格付)を有する公社債、または同等の信用度を有すると判断される公社債とします。
◆公社債への投資にあたっては、金利水準、流動性、信用力等を勘案し、投資対象銘柄を選定します。
■ポートフォリオの構築プロセス■
◆実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
「野村ニュージーランド債券ファンド」は、分配頻度の異なる「毎月分配型」と「年2回決算型」から構成されています。
◆ニュージーランドドル建ての公社債(国際機関債、政府機関債、準政府債(州政府債)、国債、社債等)を実質的な主要投資対象とし、インカムゲインの確保と中長期的な信託財産の成長を図ることを目的として運用を行なうことを基本とします。
◆投資する公社債は、原則として、投資時点においてBBB-格相当以上の格付(投資適格格付)を有する公社債、または同等の信用度を有すると判断される公社債とします。
◆公社債への投資にあたっては、金利水準、流動性、信用力等を勘案し、投資対象銘柄を選定します。
■ポートフォリオの構築プロセス■
◆実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。