半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成26年9月29日-平成27年9月28日)

【提出】
2015/06/19 9:01
【資料】
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【項目】
17項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成26年9月29日
至 平成27年3月28日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分当中間計算期間末
平成27年3月28日現在
1.※1期首元本額1,363,312,065円
期中追加設定元本額243,700,069円
期中一部解約元本額11,413,932円
2.中間計算期間末日における受益権の総数1,595,598,202口
3.※2元本の欠損中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は78,259,580円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成26年9月29日
至 平成27年3月28日
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成27年3月28日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
当中間計算期間末
平成27年3月28日現在
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
当中間計算期間末
平成27年3月28日現在
1口当たり純資産額0.9510円
(1万口当たり純資産額)(9,510円)

(参考)
当ファンドは、「ダイワ・ブラジル国債マザーファンド ≪2021-01≫」受益証券及び「ジャパン・エクセレント・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ・ブラジル国債マザーファンド ≪2021-01≫」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年3月28日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
預金1,772,752
コール・ローン18,490,778
国債証券20,594,066,538
未収利息548,832,285
前払費用1,123,403
流動資産合計21,164,285,756
資産合計21,164,285,756
負債の部
流動負債
未払解約金10,500,000
流動負債合計10,500,000
負債合計10,500,000
純資産の部
元本等
元本※122,361,458,234
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△1,207,672,478
元本等合計21,153,785,756
純資産合計21,153,785,756
負債純資産合計21,164,285,756

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年9月29日
至 平成27年3月28日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年3月28日現在
1.※1期首平成26年9月29日
期首元本額23,623,659,338円
期中追加設定元本額843,614,016円
期中一部解約元本額2,105,815,120円
期末元本額の内訳
ファンド名
成果リレー(ブラジル国債&日本株エクセレント)2014-09827,811,053円
ツインアクセル(ブラジル国債&オーストラリア小型株式)≪2021-01≫16,697,083,765円
ツインアクセル(ブラジル国債&世界小型株式)≪2021-01≫4,836,563,416円
22,361,458,234円
2.期末日における受益権の総数22,361,458,234口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,207,672,478円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年3月28日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
平成27年3月28日現在
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
平成27年3月28日現在
1口当たり純資産額0.9460円
(1万口当たり純資産額)(9,460円)

「ジャパン・エクセレント・マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成27年3月28日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン2,485,036,236
株式29,918,075,200
派生商品評価勘定8,772,117
未収配当金254,312,010
未収利息2,999
前払金5,070,000
差入委託証拠金45,540,000
流動資産合計32,716,808,562
資産合計32,716,808,562
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定17,916,433
未払金261,810,882
流動負債合計279,727,315
負債合計279,727,315
純資産の部
元本等
元本※120,753,493,812
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)11,683,587,435
元本等合計32,437,081,247
純資産合計32,437,081,247
負債純資産合計32,716,808,562

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年9月29日
至 平成27年3月28日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成27年3月28日現在
1.※1期首平成26年9月29日
期首元本額4,281,757,225円
期中追加設定元本額18,625,890,131円
期中一部解約元本額2,154,153,544円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ日本株バリュー・業績モメンタム・ファンド(適格機関投資家専用)1,862,582,278円
ジャパン・エクセレント7,600,585,678円
成果リレー(ブラジル国債&日本株エクセレント)2014-09460,605,441円
日本株発掘ファンド10,829,720,415円
20,753,493,812円
2.期末日における受益権の総数20,753,493,812口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年3月28日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成27年3月28日 現在
種 類契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)
1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建2,056,470,000-2,047,920,000△8,550,000
合計2,056,470,000-2,047,920,000△8,550,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成27年3月28日現在
1口当たり純資産額1.5630円
(1万口当たり純資産額)(15,630円)

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