有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成28年3月3日-平成28年9月2日)
(1)【投資方針】
[為替ヘッジあり]
①英国国債ギルト10・マザーファンドへの投資を通じて、主として、残存期間が最長10年程度までの英国国債に投資し、原則として、各残存期間毎の投資金額がほぼ同額程度となるような運用を目指します。
②英国国債の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
③実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[為替ヘッジなし]
①英国国債ギルト10・マザーファンドへの投資を通じて、主として、残存期間が最長10年程度までの英国国債に投資し、原則として、各残存期間毎の投資金額がほぼ同額程度となるような運用を目指します。
②英国国債の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[為替ヘッジあり]
①英国国債ギルト10・マザーファンドへの投資を通じて、主として、残存期間が最長10年程度までの英国国債に投資し、原則として、各残存期間毎の投資金額がほぼ同額程度となるような運用を目指します。
②英国国債の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
③実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
[為替ヘッジなし]
①英国国債ギルト10・マザーファンドへの投資を通じて、主として、残存期間が最長10年程度までの英国国債に投資し、原則として、各残存期間毎の投資金額がほぼ同額程度となるような運用を目指します。
②英国国債の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。
④資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。