有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成28年9月21日-平成29年3月17日)
(1)【投資方針】
「為替ヘッジありコース」
① ファンドは、インカムゲインの確保と信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② ピムコ バミューダ キャピタル セキュリティーズ ファンドA-クラスJ(JPY)(以下「外国投資信託証券」ということがあります)への投資を通じて、主として、金融ハイブリッド証券に幅広く分散投資を行います。
③ ピムコ バミューダ キャピタル セキュリティーズ ファンドA-クラスJ(JPY)への投資を通じて、実質的に投資する金融ハイブリッド証券等に対し、為替ヘッジを行い、対円での為替変動リスクを低減します。
④ 指定投資信託証券の投資割合については、市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、ピムコ バミューダ キャピタル セキュリティーズ ファンドA-クラスJ(JPY)を高位に保つことを基本とします。
⑤ 外国投資信託証券の運用指図に関する権限を、ピムコジャパンリミテッドに委託します。
⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「為替ヘッジなしコース」
① ファンドは、インカムゲインの確保と信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② ピムコ バミューダ キャピタル セキュリティーズ ファンドA-クラスJ(USD)(以下「外国投資信託証券」ということがあります)への投資を通じて、主として、金融ハイブリッド証券に幅広く分散投資を行います。
③ ピムコ バミューダ キャピタル セキュリティーズ ファンドA-クラスJ(USD)への投資を通じて、実質的に投資する金融ハイブリッド証券等に対し、為替ヘッジを行いません。
④ 指定投資信託証券の投資割合については、市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、ピムコ バミューダ キャピタル セキュリティーズ ファンドA-クラスJ(USD)を高位に保つことを基本とします。
⑤ 外国投資信託証券の運用指図に関する権限を、ピムコジャパンリミテッドに委託します。
⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「為替ヘッジありコース」
① ファンドは、インカムゲインの確保と信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② ピムコ バミューダ キャピタル セキュリティーズ ファンドA-クラスJ(JPY)(以下「外国投資信託証券」ということがあります)への投資を通じて、主として、金融ハイブリッド証券に幅広く分散投資を行います。
③ ピムコ バミューダ キャピタル セキュリティーズ ファンドA-クラスJ(JPY)への投資を通じて、実質的に投資する金融ハイブリッド証券等に対し、為替ヘッジを行い、対円での為替変動リスクを低減します。
④ 指定投資信託証券の投資割合については、市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、ピムコ バミューダ キャピタル セキュリティーズ ファンドA-クラスJ(JPY)を高位に保つことを基本とします。
⑤ 外国投資信託証券の運用指図に関する権限を、ピムコジャパンリミテッドに委託します。
⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
「為替ヘッジなしコース」
① ファンドは、インカムゲインの確保と信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
② ピムコ バミューダ キャピタル セキュリティーズ ファンドA-クラスJ(USD)(以下「外国投資信託証券」ということがあります)への投資を通じて、主として、金融ハイブリッド証券に幅広く分散投資を行います。
③ ピムコ バミューダ キャピタル セキュリティーズ ファンドA-クラスJ(USD)への投資を通じて、実質的に投資する金融ハイブリッド証券等に対し、為替ヘッジを行いません。
④ 指定投資信託証券の投資割合については、市況動向および資金動向等を勘案して決定するものとし、原則として、ピムコ バミューダ キャピタル セキュリティーズ ファンドA-クラスJ(USD)を高位に保つことを基本とします。
⑤ 外国投資信託証券の運用指図に関する権限を、ピムコジャパンリミテッドに委託します。
⑥ 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。