- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成27年7月11日-平成28年1月12日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)Aコースでは、主に、欧州諸国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている不動産投資信託証券及び不動産関連株式等を主要投資対象とし、原則として保有外貨建資産について対円での為替ヘッジを行う投資信託証券に投資を行います。
Bコースでは、主に、欧州諸国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている不動産投資信託証券及び不動産関連株式等を主要投資対象とし、原則として保有外貨建資産について対円での為替ヘッジを行わない投資信託証券に投資を行います。
2)投資信託証券への投資にあたっては、本書作成時点において、原則として、以下の投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行うことを基本とします。なお、指定投資信託証券は見直されることがあります。
●ルクセンブルグ籍円建外国投資信託 ドイチェ・欧州リート・マスター・ファンド(※)
●親投資信託 ドイチェ・マネー・マザーファンド
(注)上記の※を、ファンド毎に以下の通り読み替えます。
3)各投資信託証券への投資割合は、市況動向及び資金動向等を勘案して決定するものとします。
4)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
c.銘柄選定の方針
指定投資信託証券については、その具体的な投資対象を重視して選定を行います。また、余裕資金の円滑な運用を目的とした選定も行います。
①基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)Aコースでは、主に、欧州諸国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている不動産投資信託証券及び不動産関連株式等を主要投資対象とし、原則として保有外貨建資産について対円での為替ヘッジを行う投資信託証券に投資を行います。
Bコースでは、主に、欧州諸国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている不動産投資信託証券及び不動産関連株式等を主要投資対象とし、原則として保有外貨建資産について対円での為替ヘッジを行わない投資信託証券に投資を行います。
2)投資信託証券への投資にあたっては、本書作成時点において、原則として、以下の投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行うことを基本とします。なお、指定投資信託証券は見直されることがあります。
●ルクセンブルグ籍円建外国投資信託 ドイチェ・欧州リート・マスター・ファンド(※)
●親投資信託 ドイチェ・マネー・マザーファンド
(注)上記の※を、ファンド毎に以下の通り読み替えます。
| ファンド | Aコース | Bコース |
| 読み替え | 円 | 現地通貨 |
4)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
c.銘柄選定の方針
指定投資信託証券については、その具体的な投資対象を重視して選定を行います。また、余裕資金の円滑な運用を目的とした選定も行います。