- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(2023/10/26-2024/10/25)
(1)【投資方針】
① 主として、「MASAMITSU日本株戦略マザーファンド」(以下、「マザーファンド」といいます。)受益証券を通じて、わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。以下同じ。)に投資を行い、中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
② マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
③ 株式以外の資産(他の投資信託証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産の50%以下とします。
④ 大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等、ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が出来ない場合があります。
① 主として、「MASAMITSU日本株戦略マザーファンド」(以下、「マザーファンド」といいます。)受益証券を通じて、わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含みます。以下同じ。)に投資を行い、中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
② マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
③ 株式以外の資産(他の投資信託証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産の50%以下とします。
④ 大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等、ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が出来ない場合があります。