- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年9月20日-平成30年9月18日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
主として日本を含む世界各国の債券(国債、州政府債、政府保証債、国際機関債等をいいます。以下同じ。)に投資する世界ハイインカム入替戦略マザーファンド 為替ヘッジあり(以下「マザーファンド」という場合があります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」という場合があります。)を主要投資対象とします。なお、日本を含む世界各国の債券に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.マザーファンドへの投資を通じて、主として日本を含む世界各国の債券に投資します。
ロ.ポートフォリオの構築に当たっては、主として日本を含む世界各国の債券の中から、格付、流動性、財政健全度、為替ヘッジコスト控除後の金利水準等にかかる評価・分析を行い、投資対象国及び各銘柄への実質投資割合を決定します。
ハ.債券への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行うことにより為替変動リスクの低減を目指します。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
②投資対象
主として日本を含む世界各国の債券(国債、州政府債、政府保証債、国際機関債等をいいます。以下同じ。)に投資する世界ハイインカム入替戦略マザーファンド 為替ヘッジあり(以下「マザーファンド」という場合があります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」という場合があります。)を主要投資対象とします。なお、日本を含む世界各国の債券に直接投資することもあります。
③投資態度
イ.マザーファンドへの投資を通じて、主として日本を含む世界各国の債券に投資します。
ロ.ポートフォリオの構築に当たっては、主として日本を含む世界各国の債券の中から、格付、流動性、財政健全度、為替ヘッジコスト控除後の金利水準等にかかる評価・分析を行い、投資対象国及び各銘柄への実質投資割合を決定します。
ハ.債券への実質投資割合は、原則として高位を維持します。
ニ.実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行うことにより為替変動リスクの低減を目指します。
ホ.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。